H体験談/欲情して台所でもう1回

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H体験談/欲情して台所でもう1回

俺 大阪 ♂34才 既婚子有 誰にも似てない普通の男

相手 ♀20才 学生 彼無 写メ無 国仲涼子似との事(以下涼子さん)

「飲みに行こう」と募集。何通の返事の中から今回は若い娘にしようと選択。
しばらくの期間メール交換しお互い暇だった週末に面接決定。

約束の時間に合せ、仕事を早々に切り上げ待ち合わせ場所に向かう。
途中涼子さんから「早く着いちゃった」とメールが来る。

こちらも少し早めに出てたので「もうすぐ着くから」と送信。
涼子さんの服装を事前に聞いていたので即発見。

声を掛け、顔を確認するも俺は国仲涼子を知らないので似てるかどうかは「?」
でも落ち着いた感じの可愛い娘でよかった~

とりあえず「俺で問題無い?」と聞くと「はい!全然大丈夫です」と元気なお返事。手を繋いで個室のある居酒屋へ向かう。お店に入りあれこれ注文。

生ビールで乾杯後、焼酎、日本酒へ。涼子さんも結構強く良い感じで付き合ってくれる。3時間近く飲み食いし、お腹も満足したところで店を出てブラブラ

「この後どうする」との問い掛けに
「私の部屋で飲み直しませんか?」と予想外のお言葉。

電車がある時間だけど、タクシーにて涼子さん宅に移動。
途中のコンビニでお酒類、食料をお買い物中、又しても予想外の言葉が…

「朝ご飯はおにぎりでもいいですか?」って本日泊まり決定です。

部屋で暫らく飲んだ後、涼子さんお風呂へ。
俺も突然入っていき不意打ちを食らわす。

お互い身体を洗い、シャワー浴びながらねっとりとベロチュー。

手は胸から下へと移動しクリを刺激。「ベッドで」と涼子さんのお言葉でベッドに移動。乳首を舌で転がすだけでビクッビクッと身体で反応する涼子さん。

あまり声を出さないので、クリを吸い上げ舌で往復ビンタをすると、
「そこ弱いから、そこばっかりダメー」と言われても攻め続ける。

「あっあっ、あかん!あかん!」と関西弁に変わると同時に昇天された模様。

はぁはぁ言ってぐったりしてる涼子さんに休む間を与えず、指2本挿入しGスポ攻撃。「あかん!ちょっとまだあかん~ 逝っちゃうー」と2回目は潮噴きながら昇天。

その後フェラしてもらい、バックから挿入。
正常位→騎乗→背面騎乗→バックでゴム中田氏。

その後はベッドの中でエロエロ、いちゃいちゃしながら朝まで爆睡。
朝起きたら涼子さんは台所で味噌汁を作ってて、その姿に欲情し台所でもう1回。

台所で奮闘中、嫁からメール来る。「徹夜でお仕事ご苦労様」。
少し罪悪感を感じるも、2人一緒に昇天。

その後、朝ご飯を一緒に食べた後、一緒に駅まで行きそこで解散。
しばらくはお付き合いしたけど彼氏が出来たのでお別れ。
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