H体験談/セフレの前で犯してほしいという美女

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H体験談/セフレの前で犯してほしいという美女

大阪 ♂ 34  180/72  既婚子無  ヒゲオフトゥザジャングル浅野忠信

相手 大阪 ♀ 29  独身彼有セフレ有 高島礼子似

「セフレがM男でセフレの前で犯してほしい」と鬼畜メールがくる。普通の人にはこんなこと頼めないけどあなたなら・・と白羽の矢。

嫌なら諦めますだと?俺をナメるな。2秒ほど悩んだが受けて立つ。メール3往復ぐらいで面接決定。

スタートがそもそも変態プレイの申し込みなので話が早い。
大阪某駅で待ち合わせ。聞いてた通りのカップルが・・いない・・。

どこを探してもそれらしいカップルがいません。待つこと20分。何があっても20分以上は待たないのが俺のジャスティス。

そううまい話ないわな、正直鑑賞されんのもちょっと抵抗あったし、ええか・・と帰ろうとするとスーツの長身美人がこちらに小走りでやってきた。

「ヒゲ浅さんですか?遅くなってすいません。」と微笑んでくる。
高島礼子似(゜∀゜)ktkr!!(以下高島)

「一目でわかりましたよーwドSオーラでまくりですねw怖いですよw」と褒められてんのかけなされてんのか。

「あれ?エロい人は?」と聞くと「ちょっとお話が・・」と喫茶店に移動。

話を聞くと待ち合わせ時間にはちゃんと着いていたが、セフレが極度に緊張していて待ち合わせ場所に俺が現れるなり「無理無理」と帰ろうとしたらしい。

高島がここまで来てなんで?と問いただすと素人じゃないだの美人局だのと一人ガクブルしてたとか。なんで俺がw こっちは美人局かまされるほうやろw

その後高島の必死の説得にもかかわらずセフレ君離脱。
高島はセフレ君のチキンぶりに怒って俺に申し訳ないのもあってこっちにきたと。

まーこんな美人とやれるならなんでもいい。むしろ俺にとっては好都合。
コーヒー飲んですぐにホテルに移動。

高島もSらしく、今日は何がしたかったのかと聞くとセフレをイスにくくりつけてその前でエッチしたかったと。鬼畜ですな。

とりあえず部屋に入りハグ。背が高い。170近いのでキスしやすい。
挨拶代わりなので軽くと思ってたが向こうから舌入れてくるので応戦。

2人とも目開けてる。目が合って笑けてきたのでキス終わり。

軽く雑談してシャワータイム。おっぱいは小ぶり。AカップとBカップの間とか。どっちでもいいよ。小さいよ。

シャワーでは適当にイチャイチャ。「いいモノ持ってるね」とお褒めいただく。
ベッドに移動してキス~クンニまで一通り前戯。

下の毛がすごい剛毛でちょっと萎えるも手足を縛ってみる。嫌がる高島の右手と右足、左手と左足をガッチャンコ。背が高い子を縛るとなかなか迫力がある。

「ちょっとこれ本当に恥ずかしいwもういい?」 とか言うので別の紐で結合部を背中からまわしてつなぎ、足を閉じれないようにする。

目隠しされ、M字開脚で手足の自由を完全に奪われる高島。

綺麗な高島の顔を眺めてペロペロ、ない乳揉み揉みペロペロ、内腿ペロペロ・・しつつ寝そべって絵本を読む子供のように高島のあそこを鑑賞。

マジマジと眺めながら針金のような毛を引っ張ったりクリいじったり指入れたり舐めたり、と10分ほど高島のおめこを科学して終了。

「?」大人しいなと思い顔をあげると何かつぶやいている。「・・・て・・さい(*´Д`)ハァ」「ん?」「いれ・・てください・・(*´Д`)ハァハァ」

と、懇願してきたので紐を解いて電話持ってこさせる。
「え?電話?なに?」「逃げたセフレくんに電話やろ。当たり前やんけ」

「え!Σ(*´∀`*;)ドキッ!!」と目の奥が輝く高島。お主もワルよのうw

早速電話し、「ちょっと今日のアレどういうこと?」とキレてる高島は洗面所で俺に立ちクンニされている。片足を持ち上げペロペロ。

涙目でこっちを見てしきりに首を横に振る。
「ええよ。今されてること正直に言うたらええやん」と促す。

「○○が来ーへんから・・・私が・・・ンフッ・・!!!」と話中の高島を立ちバックでハメる。電話片手に立ちバックでハメられる美女。

これ以上のシチュエーションがあろうか。できれば着衣がよかったか。
「ほら、どうなってるか説明したれや」
 
「今・・!!ヒゲ浅さんの・・ちんちんが・・おっき・・・・ちんちんが・・入ってる・・私・・犯されてるよ?(*´Д`*)ハァハァ」

「うん・・うん・・気持ちいいよ?○○は?興奮してきた?ハァ・・いいよ・・うん・・いいよ・・・アッ・・!!もっと・・!!イイイイ!!ハアァッ!!」

とたまに電話を落としそうになりながらこちらのピストンに応える高島。
「もっと」とか「いい」とかマジで言う女久々に当たったwエロすぎます。

どうも電話の向こうでセフレくんはシコってる模様。ハメながらクリトリスを指で刺激。

「アアアアアっ!もう!んんんんん・・んんんん・・・んんっっ・・クゥッ!!!」自分の肩を噛みながらこらえる高島。

「逝け。逝ったらええがな。」
「逝くよ?・・・ハアハア・・・・もう・・・ダメ・・・イクよ?うん!気持ちいい!イク・・イクイク・・イイイイイっっっ・・・!!!・・・!!」

と、イって勝手にチンコ抜いて崩れ落ちる高島。
床で(*´Д`*)ハァハァしてる高島におおいかぶさり落ちてる電話を拾う。

「おい聞いてんのか?俺まだイってへんからな。お前の女にもう1回ブチ込むから。よう聞いとけ」と言って挿入。

電話を近づけビチョビチョの結合部の音を聞かせる。グチャグチャビショビチャイヤンアハンいろいろ聞こえたと思う。

そのままフィニッシュ。電話切る。洗面所の床でハッスルしたからひざとかいろいろ痛い。

「こんなん初めて・・・・。めちゃ興奮した。彼もすごい興奮してた。またお願いするかも」とか言いながらシャワー浴びて解散。

次こそセフレ拘束鑑賞プレイをしたいみたいだが、俺は他人のチンコはできれば見たくないので考え中。2人でできるなら2人でしたい。

お疲れ様でした。べっぴんさんやのにすごいね。君Mも十分いけるよ。 
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