H体験談/Vネック下の真っ白な胸元だけで逝きそう

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H体験談/Vネック下の真っ白な胸元だけで逝きそう

関東圏 独身男(彼女有)25才 院生 179/66

相手 関西圏 独身女(彼氏有)36才 デザイナー 161/46 見せてもらった3枚の写メは色白オサレで麻生佑未似。

趣味が気持ち悪いぐらい合う。ずっと捜し続けてた某作家の廃刊本を何気に持ってたり、某映画での某俳優のカメオ出演箇所を即答できたりと、俺的には貴重な存在。別に女でなくてもうれしい。

つうことでエロはそんなに期待してなかった。トシも距離も離れてるし。そういう対象にはならないんじゃないかと。…当初はそう思ってました。

彼女が関東圏に仕事で来ると聞いて「だったらメシでも一緒に」と誘う。
で、某美術館で待ち合わせ。

彼女が前々から観たかったと話していた作家の催しの最中で。
行くと時刻通りに一番好きだという絵の前に華奢で髪の長い女のひとがいた。

近づいて振り向くと。新山千春というよりも大石恵似の美女キタ―――(゜∀゜)――――!! 写真でも大概の色白だったんだが実物はもっと透けるように白い。

それに若い。若すぎる。どう見たって20代後半でしょアナタ?
なんか入れたり引っ張ったりしてる?w(それぐらい若い)

すいません。 36歳ってもっとおばさんかと(ry
聞くとクォーターらしくて。とにかく色白に弱い俺はすいません。

Vネック下の真っ白な胸元だけで逝きそう。ヤリてー。
どんな声で喘ぐんだろう。

これだけ色素薄いとやっぱどこもかしこも桃色なんだろうなと。
エロ想像は膨らむ膨らむ。

初日会って帰ってきた日もすいません。何度もオカズにさせて頂きました。

でも1回ヤっちゃうと今までしていたサブカル話もできなくなるんだろうなあと。そういう存在は失うのもキツイので。

初日は下心を隠しながらも美術館を出てメシ食って別れる。
でも向こうは1週間予定の出張で。

その間、仕事の合間にお茶したり、買い物に付き合ったりが続く。
たのしい。たのしすぎる。もう本来の彼女そっちのけ。

で、彼女が帰る前の日の夜。とうとう下心を抑えきれず、彼女の仕事(作品)が見たいとダダこねて泊まっていた部屋に入れてもらう。

中でしばらく彼女の作品を閲覧。そして雑談。
酒がまわってきたのもあって、言っちゃっいました。

「ここ1 週間アナタをオカズに何度も抜いちゃいましたごめんなさい」と。
「実は何気にゴムも用意してる」と。

「そうしてこのまま帰る自信ないw」と言って飛び乗りました。
多少抵抗されたものの決定的拒絶を意味する風でもない感じで。

(つうか抵抗する声がまた萌えw)
で、予測通り桃色だった局部を見てもうダメ。

そのままアニマルになりましたw
もっとゴム持っていっとけばよかった。

だったらあの日は5回戦もあったことでしょう。
それからバイトしてカネがたまれば関西遠征の日々。

ああいう蜜月の日々はもう2度とないことでしょう…。
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