H体験談/隠れ巨乳、彼女の友達に中出し

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H体験談/隠れ巨乳、彼女の友達に中出し

学生時代、サークルの旅行でキャンプに行ったときに、前々から狙っていた可愛い後輩を林の奥に連れ出して良い雰囲気になったとこで告白、そのままセックスに持ち込んだ。

ゴムを持参してなかったからナマでしたんだけど、後輩が「中に出して良いですよ」って言うから安全日かと思ったら、後輩も俺の事が前から好きで、俺だったら妊娠して結婚しても良い。と思っていたらしい。

でもうちも後輩も実家がそこそこ余裕があるから、まあ学生結婚で援助してもらえるし大丈夫か。と俺も腹をくくって、

どうせ妊娠するんだったら中出ししまくらないと損だろ、と思って、旅行から戻ってきてからも大学キャンパスがド田舎にあるからサボれる授業はサボりまくって敷地そばの林の中で生でセックスしまくった。

でも中に出しまくっても次の生理がちゃんと来た。

ぜひとも結婚したいわけでも子どもが欲しいわけでもなかったけど、一度腹をくくると不思議なもんで妊娠してなかったのがかえって残念で、付き合った直後以上にセックスの回数が増えた。

一日に二回も三回もすることがあった。

彼女も常にオマンコから精子が垂れてくるような状態だったから、いつもパンツに下り物シートを付けていた。

それでも妊娠せず、夏から秋になって野外でするには寒くなってきた。

俺は実家から通っていたけど、大学からちょっと遠かったから大学近くに部屋を借りて、そこに彼女を連れ込んだ。

週末には下宿生の彼女の友達に協力してもらい、友達の部屋に泊まる事にして俺の部屋に泊まって帰ることもあった。

そういう時は一晩中やりまくったが、何ヶ月経っても妊娠する事はなかった。

彼女の友達は俺が下宿していたマンションのすぐ近くに部屋を借りていて、彼女が俺の部屋に泊まる時は一緒に晩飯を食って、その時携帯で彼女の実家に電話してもらっていた。

そうやって一緒に飯を喰っていたし、近所に住んでるからよく顔を見かけていたので、彼女の友達とも仲が良くなっていった。

彼女は、友達に俺とのセックスの事をかなり赤裸々に話していたようで、かなり細かい所まで知っていた。

彼女は俺が初めてじゃなかったけど「セックスでイくようになったのは俺が初めてで、する度に何回も逝かされる」と嬉しそうに話しているのを聞いて、それで俺に興味を持ったらしい。

彼女の友達にも彼氏はいるけどセックスが下手だったからその話を聞いてムラムラして、ある日俺の部屋に来て迫ってきた。

俺も彼女と軽くマンネリ気味だったし、彼女の友達は彼女とは別のタイプだったから二股して付き合うようになった。

彼女の友達は隠れ巨乳で、服を脱がせるまで分からなかったからそのギャップでメチャクチャ興奮した。

普段はゴムを付けていたけど、「彼女といつも生だったら、つけてたら物足りないでしょ?」 と言われて生でさせてくれる時があった。

彼女にはいつも中出ししていたけど、たまにしか出来ない相手だと中出しするのは新鮮で凄く良かった。

そうやって別の相手とセックスすると、彼女とする時も新鮮で、マンネリ気味だったのが解消された。

二人目の彼女が結構年上で、色々教えてもらったから自分で言うのも何だけど、セックスにはそこそこ自信がある。

彼女の友達も、最初は「普通に気持ち良い」程度だったけど、俺が彼女の友達の性感帯や好きな責められ方をつかんでからは一回のセックスで何度も逝かせるようになった。

そうすると生で入れて欲しがるようになり、やばい時以外は中に出すようになった。そういう事を続けてると、数ヶ月後に彼女の友達が妊娠した。

彼氏とも生でしていたけど、彼氏はあまり中に出さないでいたらしい。

だから俺の子どもである可能性が高かったけど、彼氏は自分の子どもだと思い込んで、結婚を申し込んできたそうだ。

結局は自然流産してしまったのだが、彼女の友達は彼氏と学生結婚して、俺との縁も切れた。ちなみに彼女の友達の彼氏は、地元ではそこそこ有名な資産家の息子だった。

一方で俺の彼女は一向に妊娠せず、俺の就職活動を機に会う回数が減って、結局は別れてしまった。

今となっては確かめようがないけど、彼女の友達を妊娠させたのは俺だと思っているので、一時は種なしかとも思ったけども、そんなことはないようなので、大学を出てからは一度も中に出してない。
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