H体験談/吹奏楽部の女の子 続編

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H体験談/吹奏楽部の女の子 続編

前編は以下のとおり
吹奏楽部の女の子

8月になると高校に指導しに行く機会が増えた。

夢芽ちゃんと会う機会も増えたし,吹奏楽は基本的に午前合奏、午後任意参加の個人練だ。

個人練はレッスン室(8部屋)や廊下でやり,レッスン室は2~3人入れる防音密室で,レッスン室の鍵は音楽教員室で管理(開けたら返し閉めるときにまた借りる方式)してある。

8月の10日頃、合唱部も午前練の日(夕方まで個人練やグループ練をやるから夕方まで俺は残るが)のお昼過に夢芽ちゃんがレッスン室の鍵を借りに来た。

合唱の方は個人練なので暇していたので,夢芽ちゃんの借りたレッスン室に行くと,扉を開けると上がTシャツ姿で驚きながらも嬉しそうな夢芽ちゃんが1人で練習していた。

そのままレッスン室に入り扉を閉めて,すぐにハグをした。

少し汗をかいていて水色のブラが透けている。
手がホックに行きTシャツの上からホックを外した。

ハグを解くと夢芽ちゃんは「先生、外さないで下さいよ」と照れながら,Tシャツの中に手を入れて止めようとする。

俺はTシャツをめくるとブラも持ち上がり生乳が見え揉んだ。
抵抗もないのでTシャツを脱がし,パンツも下ろした。

下はびしょびしょだったので俺も脱ぎ,部屋的にギリギリの大きさだが横たえた。
スカートをまくりすぐに挿入した。

防音だが,万が一を考えお互い声を抑えながらやる。
ブラは付けているがはだけているので乳首が立っているのは見える。

我慢していても耐えられなくなったのか夢芽ちゃんは声が出るようになり俺も高まり逝った。抜いて発射すると思ったよりも飛びブラにかかってしまった。

さすがに付ける訳にはいかずノーブラでYシャツを着ると乳首が透けてしまうので,Tシャツの上にYシャツを着て練習を再開した。
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