H体験談/学生時代の・・・証拠写真 続編

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H体験談/学生時代の・・・証拠写真 続編

前編は以下のとおり
学生時代の・・・証拠写真

「若いんだからもっとできるでしょ?」と笑顔で言われ、千秋のマンションに行くことに・・・着くと、「いいよって言ったら黙って入ってきてね」と言う。

10分ほどして「いいよ」と聞こえたので言われた通り黙って入って行くと驚きの光景が・・・

大きなベッドに裸の千秋がM字開脚で座っており、その前には裸の女性が四つん這いになり・・・千秋のま○こを舐めている・・・・・

千秋は口に指を当て俺にしゃべるなと合図をした後、「あなたも脱いで」と言った。あまりにも驚きの光景に俺は黙って従ってしまった。

千秋はレズ?・・・でも俺とした感じは男に慣れてる感じだった・・・・・

俺も裸になると、「こっちへ来て」と言われ、近づくと手と目で合図され、その合図はもう一人の女性にバックから入れろと言っていた。

女性のま○こを確認すると光っており濡れていることが容易にわかった。

その頃には千秋がしようとしていることがなんとなくわかっていたのでできるだけバレないように気を遣いながら、右手でち○こを掴み狙いを定め、左手で女性の腰を掴み、一気に挿入した。

その女性は何が起きたのかわからなかったらしく体をびくつかせ悲鳴を上げたが、千秋に「しっかり舐めなさい」と言われ体を震わせながらも一生懸命舐めていた。

俺が腰を振り始めると千秋は女性に「男は初めてかしら?」と言う。
「えっ・・・」俺が思わず声を出してしまう。

女性は俺の声にビクッとするが千秋が「あら、答えられないのかしら?」と言うと「初めてです・・・」と答えた。この女性処女・・・・・?と思っている間にもガンガン攻めてよしの合図が・・・

腰を振る(というより女性の尻に叩きつける)と、千秋のま○こから口が離れ、その度に「しっかり舐めなさい」と言われ再び吸い付くことの繰り返しを5分ほど続けた。

千秋は「中に出していいわよ」と言う。女性は口を離し何か言おうとしたが千秋が「舐めなさい」と言いその言葉を遮った。

俺も「でも・・・」と言うが「出して」と強く言われ、なんとなく出さなきゃいけないような雰囲気に・・・・・。

さっきよりも激しく、奥をつくように腰を振り自分の射精感を高めていった。女性はま○こを舐めていたが、急に千秋が立ち上がり俺の顔の前にま○こを近づけた。

そして自分で広げると「舐めて」と言い俺も興奮状態だったので吸い付くように舐めた。女性は舐めていたものを失い、どうしていいかわからないのと気持ちよさで、わけのわからない言葉を発していた。

異様な雰囲気に飲まれ、千秋の「あぁ~~~・・・」という声と同時に俺は女性の中へと出してしまった。

女性は尻を天井に突き出した体勢で崩れ落ち、女性に千秋が馬乗りになり、俺は女性とつながったまま千秋を抱きしめていた。

その後俺も千秋も崩れるようにベッドに横になり、女性はお尻を天井に突き出したまま動かなかった。30分程すると、千秋が「そうだ、写真忘れてたわね」と言う。

俺が「あ、カメラ持ってないや」と言うと、別の部屋からポラロイドカメラを持ってきて「撮ってね」と言い、まだ動けそうもない女性のお尻の上に顔を乗せ、舌を出した。

千秋はちょうどま○こを舐めているような写真を撮りたかったらしいが、ちょうど舌先が菊門にあたる位置に写っていた。

千秋に見せると「こっちの方がいい感じかも」と喜んでたので採用。
女性が起き上がると千秋は女性に写真を見せるとぼ~っと見ていた。

千秋は女性を抱きしめてから「かわいかったわよ」と頭を撫でた。
その言葉にはっと我に返った様にま○こに手を当てる女性。

その姿に俺もハッとする・・・『中に出してしまった』
女性の手には赤いのが混じった白い液体が・・・

手を見ていると・・・千秋がその液体を舐めて・・・「おいしい」と女性の顔を見る。そして女性を押し倒し、吸い付くようにま○こを舐める。

ジュルジュル・・・ゴクン・・・と音が響く・・・。
ま○こから精液を吸い出している様子。

その様子をぼ~っと見ていたが、途中自分のち○こが反応していることに気付く。二人の様子を見ていると、俺の事を完全無視状態なので、何かしてやろうと考えた。この時初めて女性の顔をまじまじと見る。

西川史子似・・・顔の雰囲気的に千秋は幼い感じなので史子の方がおねぇさまって感じなのだが逆なので印象に残っていた。

しかも、ここまで思い出したところであることに気付くのだがそれは後で・・・。
千秋が史子のま○こに吸い付いている、史子が声を出して感じている。

ちょうどよく(?)口を開けていたのでそこにち○こを挿入。
最初は声を出したままだったが、口に入っているのがわかると咥えてきた。

「あんあん」声が「ん~ふ~」に変わり、吸い付いてきたが、この雰囲気に興奮はするものの、気持ちよくはなかった。

史子の頭を掴んで動かしてみるもそれほど気持ちよくもならず、やっているうちに奥に入ってしまいむせったので抜く・・・

今度は体の向きを変え、ま○こを舐めている千秋を見ながら史子の口に入れてみる。千秋も俺が何をやっているのが気付かないほど集中してま○こを吸っている。

しばらくしてやっぱり史子の口は気持ちよくなかったので抜いて千秋の後ろに回り込む。ま○こが濡れ濡れで光っている・・・陰毛も光っている・・・・・

尻をがっつりと掴み、一気に奥まで挿入・・・
「あ~~~」と声を上げ千秋の口が史子から離れる。

「ちゃんと舐めてあげなよ」と言うと千秋の口が史子のま○こに戻る。

腰を振り始めると、千秋は徐々に前に進んで行き、何度か腰を引っ張るがそれでも前に進んで行き、史子の口に吸い付いて行った。

腰を振り続けると「プシャ」っと音がして千秋が崩れる。どうやらイったようだ。

ぎゅ~っとしまった後に一気に緩んだ。千秋は動かず、ま○こも緩んでしまったので、千秋を少し持ち上げ史子のま○こに入れた。

史子とは正常位の挿入なのだが千秋のお尻が俺の腹に当たり、なんとなくバックのような不思議な感じ。史子のま○こが締まってきてそのまま中に出して終了。

三人で昼頃まで寝てました。俺が起きて着替えていると千秋が起きて、時計を見て焦るように出かける準備をし始め、追い出されるように一緒に外に出ました。史子はそのまま寝てました。

その後3回ほどお店で千秋と関係を持ちましたが、毎回「お小遣い」としてくれる金額が異常だったことと、ヒモにされそうになったため怖いので行かないようにしました。

そして、西川史子似の女性・・・・・思い出しているうちに気付いたのだが・・・・・先輩の奥さん・・・・・。

写真の千秋の顔の所だけコピーして見せたら、かなり驚いた様子で「何でこの人の写真持ってるの?」と言ってました。

間違いなさそうなので元の写真を見せると、若干顔が青ざめてました。

旦那(先輩)には知られたくない過去なので絶対言わないで欲しいと念を押される(どっちみち言うつもりなんてなかったが)

「言わないでくれたらいつでも相手してあげるから」と言われるが、自分でしたかっただけじゃないのか?と思うほど史子の方から「次はいつ来るの?」と連絡が来る。

あいかわらず咥えるのは下手くそだけど腰の振り方やおねだりの仕方は上手になってました。。(投稿者 はんにゃ金田)
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