H体験談/パイズリ気持よかったー!

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H体験談/パイズリ気持よかったー!

男:兵庫:34歳:181/70:鼻のラインが要潤(出張ジャンキー)

相手 女:神奈川:30代後半:巨乳:セックス大好き

関東への長期出張。いつもどおり女子とのアポイントも取りながら楽しんで…の予定が、なぜか今回はドタキャン続き。合計4人の女子にドタキャンを食らうというなんとも散々な結果に。

出張最終日、ノー射精でフィニッシュしたくないと必死キメェな僕は、ダメ元で初日にドタキャン(生理だからという理由)喰らった女子にTwitterでDを送った。

すると「090-xxxx-xxxx ちょっとかけてみてー(*´∀`*)」との返事が。あまり電話は好きではないので戸惑いながらも、よーしままよ、と電話をかけてみる。

本場仕込みのエセ関西弁をフルに活用しながら、今回の出張がいかに不毛だったかを力説。するとそれを哀れに思ったのか、「明日なら遊べるよ」との返事が。

あそびましょうよ! 携帯メアドの交換も完了し、試みに写メを要求すると、例のアングルの写メが到着する。

うっわ、うっわ、スタイルいいしかわいいしでテンション上がりまくる最中追撃写メが。下着のみ着用写メキター! しかも巨乳ktkr! 久々の巨乳にテンションが収まらない。

翌日、脳裏にチラチラと浮かんでは消える巨乳と戦いながらなんとか仕事も終了。東横線とJRを乗り継ぎ、終電までの短時間、いざ、未開の土地・新横浜へ!

予定の時刻を5分ほど遅れてしまい新横浜到着。遅刻なんて滅多にしないのに最低、と思いながらもさっそくお相手に「つきましたよー」と連絡。

右も左も解らない土地で、現在地の特徴を伝えつつ、なんとかファーストコンタクト成功。第一印象は年上の女性の色香をまとった、仕事帰りのOL役を演じるちょっと小さめの高橋ひとみ(以下高橋)

服装の関係でまだ巨乳かどうかの確認が出来ない…まぁ焦ることもあるまいと自分をなだめながら、「どこ行きましょうかー? 全然新横浜解らないんですよー」と歩き出す。

事前のメールのやり取りで『いきなりラブホ誘いますね!』と水を向けていたので、「どこらへんがラブホなんですかねー?」「わからなーい」とかいいながら彷徨うこと5分程、ちょっと何か食べたいという高橋さんのリクエストにお答えしてスタバに入り、iPhoneでまわりのラブホを探してみる。

マップに突き刺さるピンは確実に近くにラブホがある事を示していたので、 取るものも取り敢えず、さっそく一番近いラブホへGoとなったのでした、

例の部屋を選ぶパネルに燦然と輝く「和室」の文字に抗えなかった僕たちは、迷わずその部屋を選んで入室……わー! 温泉旅館や!!

沖縄畳が一部に敷かれていて、ちょっと大きめの座卓。これは…くつろげる!

座卓を挟んでなんとなく対峙してみながらも、早くスイッチいれなきゃ、とお風呂のお湯を貯めに行き、高橋さんの横に戻ってきてギュっとしてキス。

ちょっと薄めの唇を堪能した後、一緒にお風呂へ。「先に入るー」って言いながらいそいそと服を脱ぎ始める高橋さん。なんの躊躇もな…わー! す、スタイルいい!!

大体巨乳をアピールしてくる人って、意外と別の部分も大きかったりするわけですが(本当ごめんなさい)高橋さんはそんな事もなく、なんともバランスがとれたナイス体型…これはマジヤバい。

ほんとコレやばいっす、といつもの2倍くらいの速度で僕も服を脱ぎお風呂にin。
「早いよw」と言われる。

流しっこした後になんか妙に縦長の浴槽に二人で浸かる。はぁ~和室といい、温泉気分やぁ~ とか思いながらも高橋さんを後ろからぎゅっとして、またキス。

今度はちょっと長めに。てか…肩越しに見る胸の谷間の眺めのいいこといいこと……手を伸ばしてさわっと揉んでみる。

年上ということもあって、柔らかいかな? と思ってたんだけど全然そんなことなく、ハリと弾力があって、形がいいのもうなずける。乳首もコリコリっとしながら「おっきーなーおっきーなー」と言いながらもみもみ。

攻守交替で高橋さんの手が僕のチンコを捉える。「舐めたいな…」ってニコニコしながら言う高橋さん。

では…と腰を浮かせてチンコを水面の上に出してあげる…こ、これはっ、噂の潜望鏡!!  正直つらい体勢だったので1分くらいぺろぺろしてもらって、続きはベッドでしよーよと提案。

ちょっと物足りないオーラをだしつつも「はーい…」と同意する高橋さん。いちいちかわいいんすけど!  バスタオルで身体を拭きつつ、中居さんが料理運んできてくれそうな雰囲気の部屋に戻ります。

ベッドでタバコを吸わないで、という札を無視してタバコに火をつける。

「ボクちょっとタバコ吸ってるんで、さっきの続きしていいですよ?」とちょっと意地悪言ってみると、「はーい☆」と素直に応じて巻いてあるバスタオルといそいそと取り始める高橋さん。

トロンとした目でちょっと眺めると、愛おしそうにチンコを口に含む。あ、暖かい…。

フェラの途中で思い出したように「あ、初めまして☆」と挨拶されて萌えたり、頬張りながら「んっ…おほひふひて(大きすぎて)ぜんふはひらなひ(全部入らない)…」 とかちゃんとお世辞言ってくれてホントすいません祖チンです…。

しばらくフェラされながら、タバコを吸い終えるとキスを求めてそのまま上に移動してくる。すると自然とおっぱいにチンコが挟まれるような格好に…こ、これはパイズリ!!

「んっ…うまくはさめないな…よいしょっ…よいしょっ…」とかいちいち可愛い高橋さん。生まれて初めてパイズリが気持ちいいと思った瞬間…うん、これはハマる。

エロく舌をだして亀頭もペロペロしてもらいながら至福の時間が過ぎていきます。

あまりに楽しそうにフェラチオに勤しむものだから、楽しく見てたんだけど、ああいけない、最終の新幹線で帰らなければいけないと思い攻守交替。

高橋さんを膝立ちさせて背後から抱きしめて、耳、胸、マソコの3点攻撃を始める。あんまり大きく声は出さないタイプなんだけど、すでにマソコさんも受け入れ態勢完了の様子。

本当はクンニとかしたかったんだけど(最近ブーム)、「もう入れてー…」の声を聞きゴムに手を伸ばす。「ノーマル」と「イボイボ」の二種類が用意されてたけど(なんすかそのサービス)、迷わずノーマルを選択し付けて、バックで挿入。

すんなり受け入れてくれる高橋さん。 さっきまで声出してなかったのに、挿れたとたんにいい声で鳴き始める。

「んっ…おっきすぎて…いっぱい……んっ…当たる…奥にー! あんあんあん」

確かにちょっと狭めなので奥には余裕で到達するけど褒めすぎじゃ…? とか思いながらも、腰をふる僕。正常位に変更して、またゆっくりと挿入。目の前に広がる巨乳景色ほんとヤバい。

通常よりも(通常?)倍以上フェラされてたのでちょっとヤバいかも…と思いながらも、ぜひともこの絶景を下から見あげたい! と騎乗位へとシフト。

「んー、動くの苦手だよぉ…///」とか言いながらもしっかり腰を上下させる高橋さんに合わせて、ゆっさゆっさと上下に揺れる大きなおっぱい。

手を伸ばしてちょっと強めに揉みしだく。味見したくなって上半身を起こして座位へ。右手で腰の動きを誘いながら、 左手でしっかり抱き寄せておっぱいいただきまーす。やばい顔挟まれる窒息する死ぬ

目を瞑っていい声で啼きながら一生懸命感じてる高橋さんが可愛くて、やさしくキス。ゆっくりとそのまま後ろに倒して、正常位で高速にピストン→終了。

「ヤバい…大きい…と……すごい疲れる………」と最後まで大きいを連発してくれると、なんだか僕は大きのではないかと勘違いしてしまうのですけど……。

その後、裸のままちょっとイチャイチャトークしつつも予定の時間が来たので準備タイムへ。同じパンストは二度と履かないという話を聞きつつ(新品用意されてました)駅に向かいます。

「なんかまだ挟まってるみたい…ふらふら……」と足取りも軽やかに(?)駅に向かいながら、行く時間を惜しんであーでもないこうでもないとお話。

ほんとただ話してても面白い人だなー。駅に到着した後、再開を約束してバイバイ。高橋さんは地下鉄へ、僕は新幹線へ。

帰りの新幹線で本当は日記かいちゃえ、と思ったんだけど、隣に人が座ってたので断念。外をぼーっと眺めてると「ひとみ、大変な事になっちゃって…なんかすごかったよぉ(目がハート)」 とかかわいいメール。

ああもうくそうもっと時間があれば! との悔しい思いを載せて新幹線は西へと走るのでした。どうも憎からず思ってくれているようなので、東京出張の度に連絡して、タイミング合えばまた。ただ食事に行くだけでも楽しい人なので、長く(セックスありの)お友達でいてほしいなーと。

しかし旦那様が出張中以外は、基本的に夜の外出は難しいとの事でどうなることやら…。ほんとパイズリ気持よかったー! 今度は美味しい物食べに行きましょうー。

時間切れみたいな感じでフェラ途中で止めちゃってごめんなさい。次はたっぷり時間ある時に、(飽きる事は無いっていってたけど)飽きるまでフェラしてください
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