H体験談/貧乳の事務員さん

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H体験談/貧乳の事務員さん

設計事務所で仕事をしてるのだが、事務員さんに結婚して2年の1つ上の貧乳さんがいる、顔は結構可愛くてたまにパンティーラインとかをオカズにしてた。

ある日休日出勤で独りで仕事しつつエロ動画を見てたら事務員さんが降臨。

焦って消すがブラウザが固まりマ〇コ丸出しでフリーズ。
事務員さんの冷やかな視線

でも開き直って「珍しいですね。休みの日に何か用ですか?」と尋ねたら

普通に「何してたの?」と噛み合わない質問されたので自棄になり「オナ二ーしてました。みんなには内緒で」と念を押してその場をしのいだ

後日残業してまた独りで仕事してると夜も遅いのに事務員さんが来た。
この前のことだけど内緒にしててあげるからオナニーを見せてくれと頼まれた。

断る理由もないのでオナ二ーをすることに。
まじまじと見られてするのは初めてだったがズボンを脱いでチ〇コを弄る。

速攻でMaxになり無言でシコる、「声は出さないの」とか「何を想像してるの」と聞かれたので「おっぱい見せて」とお願いしたら顔真っ赤にしてOKっと言ってくれた。

貧乳な事務員さんはおっぱいにコンプレックスがあるらしく、かなり焦らされたがすでに射精しそうだった。

茶色い乳首が見えたとたん発射。
ティッシュペーパーに黄色く濃い精子が大量だった。

その日は初めてオナ二ーを見たとからかわれつつ帰宅していった。
次の日は若干気まずくて顔を見られなかった。

昼すぎにお客さんに設計書を渡に事務員さんと出ることになった。

道中昨日のことが話題になり、旦那さんも隠れてしてて、正直どうゆう感じで男がオナ二ーするのか見たかったらしい。

用事もすみ事務所に帰る途中に感想を聞いたら、「もっと見たい」とお願いされてしまった。もうセックスできると思った俺はパチンコ屋の駐車場で服の上から擦りだした。当然ビンビンになり今度は乳を揉ましてくれと頼んだ。

「貧乳揉んでも意味ない」とか言われたが渋々了解を頂き揉みながらズボン上から擦ると事務員さんは息を荒らげた。 興奮した俺はビンビンの息子をズボンから出した。

そしてディープキスをしながら乳を揉んだ。事務所さんが息子にそっと手を差しのべ不馴れなテコキをしてくれた。

俺は調子に乗ってスカートに手を入れてパンスト越しにマ〇コを弄った。直で触ろうと試みたが「それはダメ」と言われヤメられるのも嫌だったので応じた。

「口でして」とお願いしようとしたところで俺は果てた。
昨日同様濃い精子を事務員さんの手に発射。

「キャッ」と言いながら手で包むように受け止めてもらいその日は帰った。
それから2、3日たち金曜の夕方に飲みに誘われた。

この時点で勃起。もうセックスは目の前だったが普通に居酒屋に行き会話はテコキの事で持ちきりだった。

帰る時間が迫ったころ俺はホテルに誘った。
事務員さんはなかなか首を縦にふってくれなかった。 そして帰ることに。

帰り道、俺は酔ったと嘘をつき、散々甘えて乳を揉んだりケツを触ったりしてるうちにムラムラが最高潮に達したのでまた手でしてと頼んだ。

そして公園の障害者トイレでキスをしながらテコキをしながら手マンまで持ち込んだ。相当濡れていてピチャピチャ音を発てながら声を押し殺しているのに萌えた。

そして何も言わずに口でしてもらった。

フェラもテコキ同様不馴れなかんじでそれが逆に興奮し、3分も持たずに発射。すべての精子を吸出してそのままゴックン。

これが先週の話。まだセックスには至っていないが、俺はオナ禁を命じられた。
俺が自他共に認める早濡であるのは言うまでもない。
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