H体験談/ドM女子大生

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H体験談/ドM女子大生

東京 ♂28、175/54、陸上の為末似

相手 ♀21、自称ドM大学生

検索機能でネカマかと思う程のプロフの♀にメール。数日後に返信がある。業者でもネカマでもなさそうなので、そこからお互いにしてみたいプレーや性癖やについてメールラリー。

ラリーの結果、拘束焦らしプレーに決定して拘束具のあるホテルを決めて面接決定。が、プレーやら性癖の話ばっかで相手の身長も体重も聞いておらず不安に…

面接当日。フクロウのある駅で待ち合わせ。
写真、体重、身長も確認していないのは、やはり不安だった。

不安過ぎてこのまま釣りでもいっかなと正直思った位。時間になっても来ないので、釣りかなあと思った頃に相手から迷ったメール着信。

出る改札を間違えたようで、服装など聞いて迎えに。
ドラマ白い春に出てた頃のギャルチックな吉高由里子激似の子がそこにいた。

あまりの当たりにビックリして上手く声かけられず「お…おあっ…」って最初の一言になってしまったが、相手は為末さんですね、宜しくお願いしますと不審者扱いしてくれなかったのが救い。

蛇にピアスみたいなハードなこと出来ないよ、とか思案しながらホテルへ向かう。ホテルへ着くと、まず拘束具が目に着く。

お互いに顔を見合わせ、すごいねフフフって静かに風呂へ。吉高は線が細いのに、胸もCカップ位あるし乳首も肌色に近い感じで下の毛がめっちゃ薄い。

面接するとぽっちゃりした子の比率がどうしても大きいので、テンションが上がる。先に自分が風呂から上がりこっそり早漏防止用に持参したムズメンをチ◯ポに塗り塗り。

吉高が上がってきたのでイチャイチャしながら、そのままベッドに備え付けの足枷と手枷で拘束し目隠しする。

まずは手の指先から肘、肩、耳、脇とゆっくりしゃぶりあげながら胸の辺りへ。

吉高はハァハァ息が荒くなってきてるし、自分も乳首を吸いたくなるが我慢して乳輪の縁をなぞったりしてから、乳首を甘噛みすると吉高が「あうっ!」って悲鳴をあげる。

更にへそ、脇腹、と舐めていくと腰をよじらせ始めるが、スルーして足の指へ。
脛、太腿とまたじっくり舐め上げてマン◯へ。

生理前のオリモノかって位にベトベトになってて、酸っぱい。クンニしながらクリを吸い舐め吸い舐めしてる吉高が逝きそうって言うので、舐めるのをやめる。

これを30分位繰り返してたら、吉高が「意地悪しないで!為末さん!逝きたいのっ!逝きたいのっ!お願い!由里子逝きたいのっ!」って叫ぶ。

顔をマン◯から離して、乳首摘まみながら吉高の耳元で「逝きたい時はどうすんだよ?あぁ?由里子、どうすんだよ?」って我ながら気持ち悪いなあと囁くと、

「為末さん!由里子を逝かしてください!お願いします!由里子のマン◯逝きたいんです!お願いします!」って叫ぶ。

今までそんなエロ漫画みたいな淫語叫ぶ人いなかったから笑っちゃったけど、クンニで逝かせてあげたら、物凄い悲鳴上げてビックリした。

面白くてそのまま舐め続けてたら、「もう駄目駄目」言うので、「さっきまであんなに逝きたいって言ってただろうが馬鹿野郎」みたいなことを言い返して構わず舐め続けた。

悲鳴が低い「ウグッ!ウグッ!」って声に変わってきた頃、我慢出来ず足枷外して正常位で挿入。が、ムズメンが効き過ぎてなかなか逝かない。

疲れてきたので、最終的に吉高の手枷を外して手コキで逝かせてもらった。
その後、風呂でまったりして解散。

たまにメールは来るものの、互いの都合が合わず、再会出来ていない。
今度は俺を拘束していじくり回して欲しい。
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