H体験談/可愛い顔に巨乳のサークル女友達 続編

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H体験談/可愛い顔に巨乳のサークル女友達 続編

前編は以下のとおり
可愛い顔に巨乳のサークル女友達

「じゃあトイレでNさんに見比べてもらう事にしましょう!」とナイス提案。
後輩はNの手を取りトイレに連れて行く。

Nも「ちょっとぉ」といいながらついて行った。

しばらくトイレの中から話し声が聞こえていたが、静かになるとほんの僅かに水っぽい「ちゅっ」「じゅっ」という音が聞こえてくる。

あぁ、やっぱり始めやがった。と思うオレ。しかし止めるでもなく余った酒を飲んで待っていた。10分程たち、2人は出てきた。

後輩がニヤニヤし、Nは少し伏し目がちだった。唇が濡れていた。

「どうだった?」Nに言う。
「ん…うん、おっきかったよ…」

「彼氏よりデカいんですよね!ね!」
「ちょ、余計なこと言わない!」ここで笑うN。

「じゃあ次はオレだな」と強くNの手を引っ張る。無言でついて来るN。
惚ける程後輩のブツが良かったのか、と苛立ちが募る。

トイレに入り「脱がせて」と言う。本当に見るの?というNにアゴで促す。
ズボンを脱がした時点でNは「え…」と声を漏らした。

既にギンギンだったブツを下着越しにジッと見つめ、そして恐る恐る下着を下げる。出てきた物体に「すご…」「大き過ぎ…」と感想を漏らした。

ブツをNの顔に近づけ「舐めて」と言うが、Nは「無理」「彼氏いるから…」と。

さっき後輩に何してたかと聞くとうつむいて黙るが、舐めようとはしなかった。欲情を抑えきれないオレはNを立たせてキスをし服の上から胸を乱暴に揉みしだいた。

乳首を摘まむとピクンと腰を反応させ、舌を入れると控えめに絡めてきた…が、それだけだった。

トイレから出ると後輩が「あれ?早いっすね」と、出るのが早いのかおれが早漏って意味なのか判断つきかねるセリフを吐いた。

「で?どっちの方がデカかった?」改めてNに聞くと
「…◯◯くんの方が大きかったよ、もー、恥ずかしいんだよ?こういう事いうの」

拗ねた様に答える。後輩がショックな様子でいるのを見て優越感に浸るオレ。

Nの手を引っ張りオレが背中越しに抱き抱えるように座った。そのまま大富豪をするでもなく、お互いの経験人数やエロい体験なんかを話していた。

もうそれ以外の話は無しな雰囲気だった。

話の最中もNの肉付きのいい膝太ももをさすったり、Tシャツの下の素肌に手を這わせたりとやりたい放題だった(胸とかは触ってないが)。

Nは特に抵抗するわけでもなく、たまにくすぐったそうにするだけだった。羨ましいそうな後輩の目が優越感をさらに感じさせた。もう満足だった。

なんだかんだで12時を周り、そろそろ寝るかという事なった。
布団を敷き、さぁ寝るぞとNが布団に寝転んだ時今までで一番胸が揺れ動いた。

セミロングの黒髪がばらけて妙にいやらしく見え、横に流れつつも十二分に張った胸と浮かんだ乳首を見るとまた情欲が湧いてきた。

オレはNの脚の間に体を割り込ませ、股間に逸物を押しつけ、首筋にキスをした。ちょっと~と言いながら笑い、軽く抵抗するN。

しかし、Nの髪の匂いが湧いた欲情をさらに強めた。Nの両手を抑えつけて一層腰を押し付ける。

「あっ…」と漏れ出した声をごまかす様に「ちょっと、冗談になってないよ!ねぇ!」とNは抵抗を強めた。後輩は半分笑い、半分マジな顔をして見ている。

と、Nの両手を地面に強く叩きつけた。痛くはないだろうがひどく驚いた様子で、抵抗が一気に弱くなった。

Tシャツを上にたくし上げると平たく潰れながらも形を十二分に保ったEカップの胸が露わに。

両手で胸を揉みしだきながら乳首をいじり始めた。すでに硬くなっていた乳首を揉みほぐし柔らかくする。

が、すぐに硬さが戻り少し立ってきていた。Nは声こそあげなかったものの息は非常に荒くなっていた。

一通り胸で遊び終えると今度はホットパンツを脱がしにかかった。Nは脚を動かし抵抗するが、太ももをスパンキングすると大人しくなった。

明るめの柄のヒモパンに抵抗をしていたせいでヒップのあたりが食い込んでいた。

「なんでこんなエロいパンツはいてんの?誘ってたの?」
そういうと「いやぁ」としか返さない。

すぐに下着の中に手を入れ、アソコに指を入れる。すでにビショビショだった。

それはそうだ、さっきからずっとしていたエロトークに加え巨根を二本立て続けに見、しゃぶり、キスをし、そして押し倒されたのだ。

Nがマゾだということは知っていた。こうならないはずがない。両手でオレの右手を触る(抑えるとは言えない力だった)も、無視。

回す様に指を動かすととうとうNは声を上げた。
「あっ、だめ!あっ、あん!あん!あぁ!やめ!あん!」

無論止めるつもりはない。だんだん激しくするに連れてNの腰がクイッ、クイッと前後(上下?)に動き始める。

「あっ!あっ!だめって!んっ!あぁん!あっ!あっ!」
「いや、お前腰動いてんじゃん。感じ過ぎww 気持ちいいか?ほら!」

「違う!あん!あん!あっ!やめて!やだっ!はずかし…あん!」
「いや、動いてんだって腰が。ヤられたいんだろ?なぁD」

真顔で見ていた後輩Dに話をふると、口を半開きにしていたのをハッとした感じにこっちを向き

「あ、そっすね!感じてますねNさん!いやぁ、2人がこんな関係だとは薄々気づいてましたけど…うわ、スゲー、腰カックカクっすね!」

いや、こんな関係じゃなかったんだが…、まぁ今はどうでもいいや。
そのまま指を二本に増やし、下着を脱がしつつ掻き回しているとNが

「いや!ちょっと待って!あっ!だめ!あぁっ!だめだめだめだめ!もう……あっ…あは!ああ!ああぁ!」

Nの中が急激に締まりだした。あまりに締まるので出されない様に指を止める。
Nの腰がガクガク動き、そしてとまった。 (次回へ続く)
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