H体験談/可愛い顔に巨乳のサークル女友達 続続編

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H体験談/可愛い顔に巨乳のサークル女友達 続続編

前編は以下のとおり
可愛い顔に巨乳のサークル女友達
可愛い顔に巨乳のサークル女友達 続編

Nの中が急激に締まりだした。あまりに締まるので出されない様に指を止める。
Nの腰がガクガク動き、そしてとまった。

「今イったっすか?ねぇ今イキましたよね?めっちゃうまいっすね◯◯さん!ていいうかNさん感じ過ぎwwww イキやすいってマジだったんすね!」と大興奮の後輩。

「気持ち良かったんだ?」とNにキスをする。
息が上がったNは口を塞がれたので鼻で息をするも、少しつらそうだった。

このまま休ませてもいいと思ったが、体力が戻るとまた抵抗しそうで面倒だったのでオレもズボンと下着を脱ぎアソコにあてがう。

「あ…ダメ…やめて…」とNは力無い様子。
いやもう無理だし、と先っぽでクリを弾く。

「あぁん!」と大声をあげ、Nの腰が数センチ布団から浮く程ビクリとした。
「ヤる気まんまんじゃん(笑)」と、そのままゆっくり奥まで入れる。

「ああぁ…ダメぇ…」と声を漏らしながらも脚は開いたままだった。
入れてからはずっと正常位で突いていた。

巨乳がプルプルと動くのが楽しくて強弱を付けていたらそれが良かったのか、本気汁(っていうの?白いぐちゅっとしたアレ)が出まくり。

「すっげぇ本気汁でてんぞww そんなにおれのちんぽいいの?」
「あぁ!違う!あぁん!もう、恥ずかしいからやめて!あはぁ!」

「いやだって超ヨガってんじゃん、ほら」
と、両足の足首を持ちあげまんぐりポーズに。

「ちょっと!恥ずかしっやだって!ちょ…あっあっあっあっあっあっあっあっあっ、動かな、や!あん!あん!」

小刻みに突くとわかりやすく反応をくれる。なんだか可愛く見えてディープキスをすると向こうも下を絡めてきた。

キスをし終えると「○○くん!あぁ!ダメ!○○くん!」と名前をなんども呼ばれる。それに興奮を覚えたオレに限界が訪れた。

「あぁ、もう出る、出すぞ!中いける?中いける?」
「あぁん!中はダメ!中は…あん!つよ…うんっ」

ギリギリのギリギリまで突いていたが、射精感がこみ上げ抜いたと同時に出してしまった。少し中で出てしまったかもしれない。

Nもオレも息を荒らげて横になる。落ち着いたオレは部屋のティッシュで精液を拭いてやる。

その光景を見ていた後輩が
「うわっ、やべ、AVみたいww すっげww」

そう言った後輩に気づき、オレは
「次やれよ、ヤリたそうだぞこのマンコ」と雑に扱う。

「えぇ…はぁ…もうやだぁ…」というNを尻目に後輩は歓喜。
「え?いいんすか?w じゃあNさんすんませんww」とNの股の間に顔をやり、

「うっわぁエロいっすよNさん!結構ヤリマンだったんすねww」と手マン開始。乱雑に手を動かす後輩。

しかしNは感じてるようで「あっ、やだってぇ…もうっ!あん!あぁ!」と甘い声を上げる。

疲れて横になりながら見ていたが、オレもこの生臭さと友達同士が隣でヤッている状況に興奮しまた勃起し始めた。

ほんの数分の手マンと胸を揉みしだいただけですぐに挿入。我慢の限界だったらしい。はじめは正常位だったがすぐにバックに体を入れ替える。体勢変える時くらいチンコを抜けよ。

「おれバック好きなんすよね!ほら!この音!ほら!」とパンパンと音を出しながら腰を振る後輩。

「あ!やだ!あぁ!あぁ!あん!あん!」

Nが一際大きな声を出すようになる。正常位が好きと言ってた割にはバックがお好みのようだ。

興奮してきたおれはNの顔の前に行きチンコを顔に擦り付ける。Nはイヤイヤとしていたのでケツをつよう叩くと
渋々、それでいてしっかりとくわえた。

「あ~イイっすわこのマンコ。実は今日ゴム持ってきてるんですよねw 今は生だけど」
「マジで?オレも持ってきてんだよww やっぱマナーだよな男として」

「んっ、ん~、あっあっ、むぐぅ」
「なんか苦しそうじゃありません?デカイんすから無理させないほうがいいでしょ」

「ん、そうだな。大丈夫か?まだしゃぶりたい?」
ん~!と首を横に振るN。たしかに少し苦しそうではある。

「しゃあねぇな、じゃあくわえなくていいから自分で舐めろよ」と、チンコを抜く。
「ぶはっ、あん!ねぇDくんやめて!あっ、やめよ…あぁ!やめようよ!」

「えぇ~今更それはちょっと…ふぅ、Nさんのマンコ良すぎっすもん」
「いいからNは舐めろよ」身を乗り出し尻を叩く。

この時、Nは「あぁ!」と屈辱的な声をだした。
「おいおい、今叩かれて感じた?マゾすぎだろww」

「やっぱ好きなんすよこの人ww ほら、乳ぷるっぷるwww」

パンパンと言う音と共に垂れ下がった大きな胸が揺れる。Nはもうおれのチンコを舐め始めていた。

そんなこんなで後輩も出し終え、ゴムを出してきたオレは上半身を落としてケツを上にあげた状態のNに挿入、代わる代わるNを犯し続けた。
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