Hな体験談/巨乳の同級生をマッサージ 続編

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Hな体験談/巨乳の同級生をマッサージ 続編

前編は以下のとおり
巨乳の同級生をマッサージ

それにしても真弓はほんと無自覚な子で、終わった後も他愛ない話をしてたのだけどその間も上半身裸のままだった。

楽しそうに美術室の中をうろちょろする時にぷるんぷるんと胸が揺れていたのがとんでもなくエロかった。

しばらくすると真弓はなぜだか俺の鞄を弄り出した。

そして一週間前に買ったばかりの新しいデジカメを見つけると「なにこれ、かっこいー!」とやたら喜び勝手にパシャパシャと写真を撮り出した。

「ほらほら、返せ」とたしなめたら真弓はてへへといった感じでカメラを手渡してきた。俺は冗談混じりで「はいチーズ」とカメラのレンズを真弓に向けてみた。

すると驚くことに真弓はごく普通に「イェーイ!」なんて言いながらピースをしてきた。お忘れかもしれないが、真弓はまだ上半身裸だ。

90cmのバストが丸見えである。誰も見たことない、男子生徒皆の憧れの胸をさらけ出しながら笑顔をこちらに向けている。

俺は躊躇うことなくシャッターを切った。そうなると今度は欲が出てきて、俺はついとっさに「最近写真を勉強してんだけど、撮っていい?」と嘘を吐いた。

真弓は「モデルみたいじゃん!ご飯奢ってくれるならいいよ!」と信じられないくらい軽いノリでOKした。そっからはもう電池の続く限り撮った。

メモリーカードには友達とカラオケに行った写真なども入っていたが、一枚でも多く撮るために速攻消した。許せ、友よ。

長く綺麗な黒髪をなびかせながらポーズを決める真弓は、本当に綺麗だった。

本人も楽しんでおり、こちらの「バンザイして」とか「髪を前に流して」とかの要求も素直に聞いてくれた。欲はどんどん深まる。

「胸を両腕で寄せて」「胸を持ち上げて」「乳首に指を添えて」なんかも素直に聞いて実行してくれる真弓。

動画モードに切り替えてから「ジャンプして」とジャンプさせ、その巨乳がぷるぷる跳ね回るのをじっくり録画したり。

「なんかグラビアアイドルみたーい」とはしゃぐ真弓。
いや、グラビアアイドルは裸で写真撮らないだろと心のなかでツッコむ俺。

そして俺はどうしても真弓の全裸が見たくなった。上半身裸もいいけれど、一糸纏わぬ生まれたままの姿というものをどうしても撮りたかった。

しかし流石に下を脱いで、というのは変すぎる。

頭を絞って俺は、「どうせだから全身マッサージしてやるよ」と言った。(さっきまでは上半身だけだった)

真弓は「え、いいの!?」と喜び、
俺の「じゃあ下脱いで」の言葉にも素直に従った。

上履きと靴下を脱いで裸足に、そしてスカートを脱ぐ真弓。
ちなみに脱ぐ姿はちゃんとムービーで撮った。

パンツ一枚になった真弓。これだけでも相当扇情的だが、俺は「それも脱いで」と極めてクールな振りをして促した。

真弓は「うわ~、なんかはずかし~///」と流石に照れてなかなか脱がなかったが、やがて「えいっ///」と言いながらパンツを脱いだ。

全裸になった真弓は流石に恥ずかしそうにしている。
アンダーヘアは少し濃い目だった。(エロ本とかに比べてだけど)

普段一緒に勉強したり話したり遊んだりするクラスメイトの全裸姿に俺はもう超興奮した。そんな興奮を悟られないようポーカーフェイスのまま、寝転がるように言った。

そして下半身をマッサージしていく。相変わらずくすぐったがっていたが、足をぐいっと広げたときは「わわわ!///」と笑いながら顔を手で覆って照れていた。

初めてナマで見るアソコに興奮し、「これもくすぐったいか?」と息をふーっと吹き掛けてみたら「わぁー、それだめー!!///」と言ってきた。

ついでにもう一度胸も堪能した。

「胸大きいけど、大変か?」と聞いたら悲しそうに「重いし、可愛いブラがないー」と愚痴を漏らした。

座らせた真弓の後ろに回り、胸をたぷたぷと揉みながら乳首も弄る。

最初のうちは「……っ、くすぐったいー」と余裕があった感じだったが、だんだん「んああっ……!! ひゃっ……!!」と完璧に感じていた。

「くすぐったいの?」と聞いたら、「なんか、くすぐったいような、ちがうような、んー」と悩んでおり、「なんかぎゅーってくる、ぎゅーって」と可愛らしい表現で表した。

それにならって「右と左どっちがぎゅーってくる?」と両乳首をつねりながら真弓に聞いたら

「んんっ……!!右の方がなんかぎゅーってく、るっ、あんっ……」とビクビクしながら律儀に答えた。

俺はだんだん調子に乗り、ふざけてる振りをして乳首に吸い付いてみた。

最初は「や~、おっぱいでないよ~」と笑ったが、舌で舐めた瞬間、「んああっっっ!!!!」と今までで一番大きい声を出した。

「やっ、それ、なんか、すごいぎゅーって……ひあっ!!///」
と真弓は照れ臭そうに言う。

「耐えてみろ~」と俺は吸ったり舐めたりを繰り返し、真弓は耐えるように長い髪を振り乱し首を横に降りイヤイヤして「む、むりっ、あっ、あっ、やっ……」と疑いようがないくらい感じていた。

あまりに感じすぎたのか、椅子から滑り落ちてクッションの上に横たわるようになった。数分乳首を吸って口を離したときにはもう真弓は完全にハァハァ息を切らしていた。

カメラを向けると、ちょっと疲れた感じながらもニコッと笑ってピースをする。まるで事後のような写真だった。

真弓がだいぶ落ち着いたので、もう一度写真を撮らせてもらうことにした。
全裸で満面の笑みを向けてくる真弓を俺はあらゆる角度から撮りまくった。

筆で乳首をくすぐってる姿、M字開脚しながらピースする姿など……

とにかく真弓はどんなポーズも断らなかったので、俺のデジカメのメモリはあっという間に一杯になった。

全部が終わったら真弓は「たのしかったー」と笑いながら服を着始めた。
自分がどんだけとんでもないことをされたのか全く理解してないようだった。

俺は「写真勉強してんの内緒だから、誰にも言うなよ?」と口止めした。
真弓は素直に「わかったー」と約束してくれた。

ついでに、「俺お前の専属カメラマンだから他の人に撮られるなよ」と釘を指しておいた。飯奢るからまた頼む、とお願いしたら「いいのー?じゃあやるー」とあっさりOKした。

一回目の真弓との秘密の時間でした。(投稿者 南)
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