H体験談/潮吹きヤンキー妻 続編

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H体験談/潮吹きヤンキー妻 続編

前編は以下のとおり
潮吹きヤンキー妻

さて、先日お話ししたナツコとのエロ話です。
あの日を境にナツコとは毎日会うようになりました。毎日です。

そして当然エロ行為に及ぶわけで。それが可能だったのも、旦那の仕事帰りが遅いため、夕方5時から夜10時まで、たっぷり5時間は可能です。

また、旦那の休みであっても、彼はパチンコに行きます。開店から閉店まで。以前はナツコもついて行ってましたが、オレと関係を持ってからはお留守番になりました。

「二人で行くと負けが大きいでしょ? 私の分まで稼いできて」がコロシ文句だったとか。次に生理中はもっぱらフェラ。後にアナルを覚えてからはアナルでした。

前回「悲劇」と書いた件ですが、オレに「射精制限がかけられた」ということです。

射精するとしばらくエロくならないのが不満のようで、オレに許可されたのは週一回だけ。毎日数時間に及ぶフェラ、セックスをこなしても発射は無し。もうね、拷問ですよ(笑)。

オレは陰毛が嫌いですので、すぐ剃らせました。別れるまで毎日剃毛でツルツル。
旦那には何と説明したんでしょう?w

旦那とのセックスは月2回だけ許可。それ以外はボコられようが許しません。

と言っても、旦那は自分が欲情したら濡れてもいない彼女のマンコに乱暴に突き刺して1分ほどで出し、サッサと寝るということなので、どうでも良かったんですが。

ナツコはこの愛のない(快楽もない)セックスが不満だったようです。

一度、旦那の横でツルマンを拡げオナニーさせて、旦那が欲情してもセックス禁止とかしましたし、かと思えば旦那とセックスさせて、それを使い捨てカメラで撮影させ、近所のカメラ屋に現像に出させるとかもやりました。(ちなみに現像してもらえなかったらしいですがw)

旦那が帰宅する前に口内発射し、寝る直前までゴックンさせなかったこともあります。

他には、アナルを覚えてからですが、旦那が帰宅後自分でコッソリいちじく浣腸させ、旦那をトイレに呼びつけ排便を見させたこともあります。

膣内射精のザーメンを拭き取らせずに帰宅させるのは当たり前で、顔に塗りたくり少し乾かした上で帰宅させたこともありますが、結構匂いましたね。

まぁ今から考えればヒドイことをしてました(笑)。

基本的にナツコとは、カーセックスばかりでした。後半はナツコの家でヤルことが多くなりましたが、最初の頃はそれなりに遠慮してましたので。

車は会社の配達車。これは1BOXで、後部座席は無く荷台です。そこにゴザと簡易布団を敷き、移動ラブホテル状態(笑)。オレに与えられた車でしたので、ダッシュボードには大人のオモチャとか入ってました。

田舎なので、10分も走れば山の中です。待ち合わせ場所で彼女を拾い後部に乗せるとすぐさまナツコは全裸になり、ローターでオナニーを始めます。(ちなみにフィルムは貼ってますが、全く見えない状態ではない)

その喘ぎ声を聞きながらオレは青姦ポイントへ車を走らせます。
ここは大変お気に入りの場所で、山道をさらに逸れた脇道の奥。

100回以上利用しましたが、誰とも遭遇したことはありません。
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