H体験談/いきなり四つん這いにして後ろからズブッと挿す

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H体験談/いきなり四つん這いにして後ろからズブッと挿す

東京、41 ♂既婚子無、175/70、老けたナルトと言われた事が(以下ナルト)

相手 東京、30♀、160 JUJU似

ある日、後輩からまだまだ行けるらしいお勧め携帯サイトを教えてもらう。でもまあ、今は困ってないし、新規開拓欲が全くないから、乗り気もなく聞いていた。

しかし、おかしなもので、夏も終わり涼しくなってくるとなんだか人肌恋しくなってしまう。でも本当に困ってるわけではないんだって!!

ある日、物は試しとそのサイトに行き、さっそく課金して物色するも、あっと言う間にチャージがなくなり、悪戦苦闘。

それでもなんとかサイト内の2チャットに持ち込む事が出来、仲良くなれた女性がいた。それから2週間ほど、メッセ、エロチャットからなんとか携帯サブアドに移行し、様子を伺う。

彼女は、日本酒が好きなようで、日本酒が旨い、料理が旨い店をエサになんとか面接アポゲット!

ある日の夕方、飲み屋の最寄の駅で待ち合わせ。
時間より少し早く到着するとその女性はもう待っていた。

そう、JUJUにどことなく似ている。(以下、JUJUちゃん)なんかお色気ムンムンな感じだってばよ。これは期待できます!はい可食。

店に入り、早速注文をしてカンバーイ!
さすがに日本酒が好きという事でなかなかピッチが早いです。はい。

一通りお互いの自己紹介も兼ねた会話からエロ方向に持っていく。が・・・ あんだけエロい会話をしてたのにいざ目の前にするとかなり恥ずかしいよ。

ヌルヌルになってたJUJUちゃんのマンコってどんなかなぁなどと想像してるとチンコもウルウルしてきます。

JUJUちゃんは、程よく酔いも回って、エロい話で盛り上がり、楽しいひと時を過ごす。さーて、どうするかな・・・

「まだ時間ある?」って聞くと「まだ大丈夫」
単刀直入に可食判定確認をすると可食だって!やったね!

店を出て、タクシーを拾い、ホテルにIN! 部屋に入り、買い込んだお酒で二次会の始まりです。ってかまた日本酒かよ!どんだけ飲むんだ・・・

タイミングを見計らい照明をもう一段落とし、決戦の合図。
シャワーを別々に浴び、JUJUちゃんにキスしてみる。

お酒の匂いがするキス。JUJUちゃんの唇を貪り、舌を絡め、唾液をすする。
JUJUちゃんの身体はムッチリしていて美味しそう。

バスタオル越しに豊満なFカプ乳房をまさぐると、吐息を漏らし始める。おっぱい柔らか! JUJUちゃんを横にして首筋にキス。

髪を掻き分け、耳にキスすると声を荒げた。耳が感じるみたいだね。
ではではって感じで、耳たぶを甘噛みし、耳の穴に舌を入れる。

耳を舐めながら、わざと息を荒立て息をかける。JUJUちゃんには効果絶大で身をよじり逃げようとする。しかし、そうは問屋が卸しません。

肩でを押さえ、逆の耳には指でさわさわ、耳穴まわりを小指でこちょこちょ。
耳を舌で犯し、耳の裏、うなじをベロベロ舐めまわす。

下にいくかと思いきやまた耳に戻る。耳ばかりってのも何なんで、柔らかい乳房を鷲づかみして大きく揺らしてみる。

「アン、あーーー、あーーーヒぃ!」
耳を舐めながら、乳房を弄び、乳首を指で転がす。

柔らかい乳房と対照的に乳首がコリコリ勃起して卑猥です。
乳房を円を描くように舐め、真ん中の卑猥な突起を優しく口に含む。

「あ、アン、ああああ、アン、ンンンンン」

少し強めがお好きのようで、乳首にも歯を立てて吸い上げる。吸い上げ、舌で押し込み、指で上下にしごいてみると声も大きく、よがり暴れだす。

乳首を舌で味わっている間、お腹、脇、骨盤、デルタ地帯、太ももと入念に指で這い回り、JUJUちゃんのエロい肢体を楽しむ。

足を大きく開き、割れ目に指を入れると、大洪水、愛液が溢れ、グッショグショ。皮に埋もれたエロいお豆さんを探し出し、円を描きながらこすってみる。

「ヒィ、ヒィ、ヒィ、イイ、イイ、イイ、キモチイイ」
足を大きく開き、マンコを広げ、診察。

クリトリスを指で転がすと、ヌルヌルした液体が溢れている膣穴がヒクヒクうごめく。ああ、美味しそう・・・舐めたい衝動を抑えられず、JUJUちゃんのマンコに吸い付く。

クリトリスを吸いながら、舌でコロコロ。
ヒィヒィ言って俺の髪をかきむしり、もうボッサボサ

もう30分以上は舐めてるかな、普通ならもうすでにタイムがかかってるけど、JUJUちゃんはなかなかの長距離選手のようで、スタミナ抜群であります。

こっちの顎と舌が疲れてきたので、愛液ベタベタの口でJUJUちゃんにキス、
「じゃ、入れるよ・・・」「はい・・・」

ゴムを付け、いきなり四つん這いにして後ろからJUJUちゃんのマンコにズブッと挿す。

「ヒ、ア、ア、ア、ア、ア、アーーー」
あああ、ヤバイヤバイ、1回目でバックは超危険危険。調子に乗りました・・・

ドピュ・・・あーーあ・・・出ちゃった・・・2コスリで撃沈。
ナルト「ごめん・・・」JUJUちゃん「いいよ。。。」と笑顔で返してくれる。

優しいなぁ。ゴムを処理して、テッシュで拭いていると、いきなりパクリ!
ああああ。射精したばかりだからムズムズするぅうう~

でもお構いなしに、小さくなりつつあるチンコを優しく舌を絡めてくる。しばらく口に含み舐められていると、少しづつ気持ちいいに変り、またムクムクと大きくなり始める。

しばらく舐められ続け、チンコが復活すると、JUJUちゃん「しよ」
ナルト「え?大丈夫?」

JUJUちゃん「うん。入れて」
と、さっきと同じように四つん這いになるJUJUちゃんであります。

再びゴムを付け、濡れ具合を確認しようとマンコに指を滑らせると、さっきと変わらないヌルヌルさ! ずっとこんなヌレヌレだったんかい!

そして、JUJUちゃんの潤んだマンコにチンコをズブズブと突き刺す。
うーーん、今回は大丈夫そうだな。かなり楽だ!

ゆっくり出し入れしマンコを味わい、より密着するように尻を広げる。
「ア、ア、ア、ア、ア、ア、----!」

円を描き、膣壁をこす擦り、マンコの奥の奥を攻める。

バック、うつ伏せバック、回転して正常位と、何度か逝ってくれたみたいで最後は激しくキスをしながら精液を絞りだす。

時間までゴロゴロして、シャワーを浴びて退室。駅まで歩いてバイバイ
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