H体験談/若くて綺麗だったおばさん 続編

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H体験談/若くて綺麗だったおばさん 続編

前編は以下のとおり
若くて綺麗だったおばさん

「出しちゃえば良いじゃないの無理しないで~」とオバさん腰に手を当て呆れているご様子。「無理ですよだって病院ですよ?」と俺。

「だって生理現象なんだから・・・ オシッコと同じで若いときは無尽蔵に湧いてくるんだから出さないとしょうがないじゃない」って言うわけ。

そう言われればそんな気もしてくるが、それにしたって病院じゃ無理だよ、やっぱ。俺何も言わずにフルフル首を横に振った。

フゥ・・とオバさん大きく溜息をつくと「もう大丈夫そう?」と俺に聞いてきた。「は、はい。すいません、もう大丈夫です」と俺。

俺も深呼吸をして息を整える。
「じゃ、さっさと済ませちゃうね」と言って足の方を拭いていくオバさん。

しかし・・・しかしだ・・またビクビクと痙攣が始まってしまった!
もう拭くのは無し!ダメだ!

「オバさん!やっぱりダメだ!もう拭くのはいいですから!」と言って上体を仰け反らして辛うじて射精を耐える俺。と、その時だ。

「もういいから、出しちゃいな!」
と言ってオバさん無造作にチンポをサスサスしごき始めたわけ。

ちょと待って待って!度肝を抜かれる俺、急所を責められると男は動けなくなる。これ本当。

「うわ!オバさんまずいですよ!オバさん・・・肉親なのに・・・」
と言って辛うじて射精に耐える俺。

肉親に射精に導かれては後々自責の念に囚われるのは目に見えている。「目をつむりな!気にならないから」とオバさん。

水商売系だけに超上手かった。チンポの裏筋とか指でコチョコチョすんのよ。あれは研究しないとできない技だね。

シーツを掴んで「やばい!やばいよ!」と言いながら必死に俺堪えた。正直よく頑張ったと思う。が、堪えるのはここまでが限界だった。

尿道を必死に締めていたいも関わらずビュウビュウ!と凄まじい射精を開始してしまう俺のチンポ。

結局最後の一滴までオバさんがあてがうティッシュの中に吐き出してしまった。
全部だしきりダランと脱力する俺。もうどうでもいいや・・・って気持ちだった。

マジだるかった。「どう?スッキリしたでしょ?」とオバさん。脱力した俺のパジャマのズボンを履かせてくれている。「はい」と素直に応える俺。

確かに凄いスッキリはした。後々トラウマに悩ませられるかもしれんけど。

オバさんゴミと汚れた着替えを持つと「じゃーね、明日も来るからね、あと姉さん(俺のお袋)には内緒だからね」と言って帰っていった。

その日一日興奮して眠れなかったのを覚えている。
正直刺激が強すぎた。結局その後毎日オバさんの奉仕を受ける事に。

慣れとは本当に怖いね。マジ怖い。あれほど一線超える事に違和感感じてたのに一回超えると二度三度でもう殆ど俺の中で罪悪感がなくなっていってた。

オバさんも俺が気を許したからなのか 「でも○君のほんと元気よねぇ・・・頬ずりしたくなっちゃうぐらい・・・」 とかシゴキながら言ってんの。

「いいですよ俺のでよければ」と俺。
もう一線を超えてしまったら次の壁はすこぶる低くて脆く感じる。

「え~?それはマズイでしょ?」と今度はオバさんの方が及び腰。
「まずいですかね?」と俺。

「え~?・・・でも・・・え~?」とオバさん口元がゆるんでる。躊躇するオバさんを平然と見据える俺。

「じゃ、お言葉に甘えて・・・スリスリ・・」
オバさん本当に頬ずりしている。興奮で先端がもうヌメってる。

しばらく頬ずるしてがいきなり「チュ!ッチュ!」と言ってその先端にポッテリとした唇でキス。ニコ!と笑ってこっち見上げてる。

一呼吸置くと意を決したように頬を凹ませチンポを一気に口内に咥え込んでいった。俺は半分の意識をチンポに集中し半分の意識を外の廊下の音に集中した。

ガチャ!とやられたらアウトだ。ピチャピチャ卑猥な音をさせ俺のチンポをしゃぶるオバさん。

スカートからのぞく足を切なそうにモジモジをくねらせている・・・。
初めて感じるオバさんの口内の暖かみ・・・超ぬくもってた。

しばらくオバさんの髪を撫でつつ舌戯を味わう俺。そしてその手を下に這わせ分厚いセーターの上からもそれと分かるオバさんの豊満な乳房を揉んだ。

すごい柔らかかった。カラカラカラと点滴を運ぶ音が廊下から聞こえる。
そしてまた遠くなっていった。天井を見ると変な染みとか有った。

見慣れた染みだ。入院してるとこーいう細かい所も意外と気になるのだ。

俺はしばらく豊満な胸をモミモミしていた今度は中心にギュッっと中指をめり込ませてみる・・・。

「ハフゥ・・・」と言ってオバさんブルブルブル!っと体を震わせた。
こっちもだんだん射精の感覚が近付いてきた。

「おっオバさん・・・お、俺・・もぅ・・でる」俺は小声で言うと状態を反らせた。

「上のお口でいいの?」とオバさん。
「え?」と俺快感もあって何言ってるのか分からなかった。

「下ので出してみる?」とオバさん。
ようやくセックスしようか?と言ってる意味が分かる俺。

意味が分かると急にドキン!ドキン!と心臓の鼓動が高まってきた。
禁断の肉親との関係と禁断の場所。俺の口の中は興奮でカラカラに乾いてた。

オバさん何も言わずスルスルとストッキングを抜いでいる・・・。
そしてショーツを降ろすオバさん。

「誰か来たときに分からないようにしとかなきゃね」と言いながら自分のバックにそれをしまった。

ハァハァとその刺激的光景をなす術もなく眺めてるしかない俺だった。「○○先生○○先生、至急○○まで来てください」とか院内放送が流れてたのを覚えてる。

あまりにこの状況と違和感があった分だけ鮮明に覚えてるんだろう。
「乗っていい?」とオバさん。頷く俺。

オバさんスカートを少し捲るとゆっくりと俺に跨ってきた・・・。 俺のチンポに手を添え挿入し易いように直立させる。ゆっくり体重をかけてきた。

ヌゥゥ・・・っと既に充分濡れているオバさんの中に入っていく俺のチンポ。

すごい熱い。「はぁ・・・・入れちゃった・・・とうとう・・・」とか言ってんの。トロンとした目で。感慨深そうに言っている。

「腰悪いんだからね、私動かすからあなた動かしたらダメだからね」
と言って愛しそうに頭を撫でてくれた。

オバさん俺の体にしなだれかかるとキスをせがんできた。勿論俺は童貞ではなかったけど熟女とのキス、しかも道はずれたキスだけに超興奮してた。

俺の口内の渇きもあってか絡める舌が思いっきりザラついてたのを覚えてる。
で興奮しきった俺はオバさんの下唇を思いっきり吸ってみる・・・

伸びきったとこで俺の口から離れるとプルルンと震えた。
その拍子に唾液が俺の喉元をつたって流れ落ちてく。

ムッチリとしたオバさんの尻の肉を掴んでみる。(次回へ続く)
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