H体験談/可愛い顔に巨乳のサークル女友達 続続続編

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H体験談/可愛い顔に巨乳のサークル女友達 続続続編

前編は以下のとおり
可愛い顔に巨乳のサークル女友達
可愛い顔に巨乳のサークル女友達 続編
可愛い顔に巨乳のサークル女友達 続続編

3時ごろまでで一人4回はイキ、Nも10回近くイっていた、と思う。
Nの身体を拭き、服を着せてその日は寝た。

翌朝8時くらいに起きるとNはもう起きていた。朝に弱いおれは、戸惑い気味に「おはよう」というNに挨拶を返し、また布団を被った。

それにNは笑い、オレを起こしにかかった。後輩も起こし、飯を食い普通にスノーボードを楽しんだ。

ある程度滑れるようになったおれは2人と一緒にすべり、時には上級者コースを強いられ半泣きで転がり落ちながらも一日を過ごした。本当に死ぬと思ったのはあの日が始めてだった。

で、部屋に戻り飯を食い、風呂に入ってる時だ。Dが「今日もやりますよね」と聞いて来た。心なしか半立ちだったが、努めて見ないようにし、適当に流した。

部屋に帰るとNはいず、備え付けの浴衣を着て待っているとNが帰って来た。前と変わらずラフな服装だった。下はスウェットだったが。

「浴衣きたんだ、いいねぇ」
「Nさんも着たらいいじゃないっすか!」

「涼しそうだけどね~…」と含みのあるコメント。多分、昨日のような事が起こるかもと考えたんだろう。

時間は8時過ぎ。お酒は飲まずにグダグダと話していた。たまにDが下ネタを降るくらいで、そういう雰囲気ではなかったが、我慢できなくなってきたのか、

Dが「でもNさんってスタイル良いっすよね!同じサークル入ったら夏合宿とかいけたのになぁ。◯◯さん羨ましいなぁ、部室でヤったりもするんですか?」と直接的な事を聞き始めた。

Nはうろたえ、オレの方に目を向ける。オレは「ヤったの昨日が始めてだし、勘違いしてるけど」と言った。驚くDと黙るN。

「でも確かにスタイルめちゃくちゃいいよな。またヤりたくなるくらい」

するとNは 「ダメだよ~、昨日のは忘れよ!」となんとか笑っているという風に言う。しかし、昨日のことを思い出し興奮したので、オレは座っているNの後ろに回り込み抱きしめた。

「あー、やっぱり抱き心地いいわ!腰くびれてるし!」と服の下に手を回す。

ビクンと身を震わせ「ちょ、ダメだってば」と手を腰を動かし抵抗するが、逆にいやらしく見える。

ますます興奮してきたオレは頬にキスをし、手を胸に回した。ブラの上から揉む巨乳は、やはりボリュームがすごかった。

Dは身を乗り出し「お、いいっすね!」と興奮し始めた模様。抵抗するNを尻目に脚を触り始めた。

「ちょっと!ホントにダメだって!忘れようって!聞いてる?」
声を荒げるが、無視して胸を揉み続ける。

ブラの下に手をまわし、乳首を指で摘まむとビクンと背を伸ばし大きく「あっ!」と声をあげた。

「もうカッチカチじゃん乳首。感じてんのに嫌なの?」と、しごくように乳首を触る。

「違う!…はっ…やめてよ…!やっ!」
もう片方の乳首もいじり始めると息を荒くして黙り始めた。時折声が漏れる。

「N、こっち向いて。ほら」言うが顔をしたに向けるので顔を回り込ませキスする。

さらに顔を向こうに向けるので、めんどうになったおれは揉みまくってブラがまくれ上がった巨乳から手を離し、前に回り込んで押し倒しディープキスをした。

首を動かして避けようとしても追いかけるので諦めたのか、すぐに唇を受け入れ始めた。舌を入れるとNの舌が逃げるように動くが、かえってそれが舌を絡めることになっていた。

しばらくTシャツごしに胸を揉みつつキスをししていると、Nが急に声をあげた。
DがNの股間を触り始めたのだった。

「ちょっとくちゃくちゃ聞こえますよ!もう濡れてる濡れてる!脱がしましょうよ◯◯さん!」

こっちの雰囲気読めよと言いたかったが、正直もう濡れてるとは思わなかったから興奮して脱がすように言った。

後輩がスウェットを脱がすと、今度は布地?のピッタリした下着が出てきた。

サイズが合わないのか、元からこういうものなのかは知らないが、むっちりと腰に張り付き、段差が出来ていた。

「うおー!めっちゃむっちりしてますよ!完ぺき誘ってるでしょwww 湿ってるどころか完全に漏れ出てるし!感じ過ぎwwww」

そう言われて夢中になっていたキスを止め、Nの下半身に目を移すとおれの好みど真ん中の絵面が目にはいる。この時点でフルボッキww

我慢出来なくなり、Nに軽くキスすると早々に浴衣のしたの下着を脱ぎNの顔にチンコを近づける。

それをNは目を背けるでもなくジッと見つめた。下着越しにDが股間を弄るのでたまに声をあげはしたが。

「ほら、舐めて」と優しく言うと暫くしたのちに舐め始めた。諦めたようだ。

体勢に無理があったので、咥えるのはしなかったが、Dが下着を脱がし本格的に手マンをするまではペロペロと子猫の様に舐めていた。

「あっ!あぁんっ、あん!あん!やだぁ…あ!」

「やっぱ淫乱っすねwww もうぐっしゃぐしゃっすよ!すいません、◯◯さん、タオルとってもらえます?布団濡れちゃったらマズいっすから」

「いいけど、先にいれるのオレだぞ」
「えww ここは弟に一番搾り譲って下さいよ、穴兄弟www もう無理っすってww」

「あ!あぁん!…あん…あ!うん!っ…!」
「穴兄弟言うなやw いいから、ほらどけ」

と、後輩をどかしゴムをつけて一気に挿れた。
「やだ、またぁ…」と声を漏らすN。

ここからダイジェストで・・。

2日目の夜の内容だけど、あの後はオレがバックで犯してると後輩がNにフェラをさせ、オレが先にゴム出し。Nはほとんど抵抗をしなかった。

その後、やりたがる後輩を抑えてまた挿入。正常位で突きまくる。
何度もキスをしながらヤっていると後輩が持参のデジカメで写真を撮り始める。

流石に抵抗が強くなるNだが、問題なく続けた。Nの両手を腰の辺りに伸ばし、胸を寄せた所を取らせたり、上半身を上に仰け反らしたバックなどAVの様なセックスに変わり始める。そのままゴム出し。

掃除フェラをさせ(この時点でNも完全に諦め始める)疲れたオレは温泉へ。

帰って来ると窓際の小さな空間っていうのかな。小さなテーブルと椅子が2つくらい置いてて景色の見える場所。

あそこで後輩のチンポをしゃぶるN。Nが自主的にしゃぶっているようにも見える。

後輩が「雪景色みながらしゃぶらせるの最高っすねwww」といいながらNの頭を撫でる。気にせずしゃぶり続けるN。

向かいの椅子に座って後輩と談笑していたが、限界が来たのかフェラをやめさせ、窓に身体を押し付け立ちバックを始めた。

Nは冷たがっていたが、慣れたのかすぐに普通に喘ぎ始めた。その状態をデジカメで撮ったが、何度も撮ったハメ撮りで1番エロくとれていた。

その後背面座位からテーブルに押し付けて立ちバックで終了。
少し休憩させてからオレ、後輩の順番で明け方までヤり続けた。

朝は寝ずにNをずっとフォロー。ごめんな、とか、可愛くて、とか頭を撫でながら言ってた。

Nもバスが来るまでには機嫌がほとんど元に戻り、というか無理して戻し、普通に楽しく家に帰った…が、次の日にNから連絡が来て写真を処分してほしいと。

いいけど、デートしてよと言うと了解を得たので後輩から貰ったデータのバックアップを取る(笑)

んで、デート中に胸は触るわキスはするわで最終的にカラオケでセックス。一度注意を受けたが気にせず続けた。二度目の注意はなかった。

で、家に帰ってセックスし、データは消したが、ムービーのデータは残していてそれをネタにまた後日、無理矢理ヤる。そのデータは消さなかった。

そんなこんなで、結局一ヶ月は強姦に近い形でセックスをしていた。ときたま後輩と3Pも楽しんだ。一ヶ月後は、普通にセフレになり、デートに誘っても家に誘っても用事が無ければ断らなくなった。

ちなみに、前も言ったけどその数ヶ月後に後輩と付き合い始めてセフレの関係は切った。が、最近別れてまた2人で家で遊ぶようになってる。ヤってはないけど。
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