H体験談/童貞と処女で

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H体験談/童貞と処女で

高1の夏の時
ギターの俺、ドラム友達のたかし、ボーカルの裕美で勢いだけでバンドを作った

初めは色々なコピーで練習してたんだけど、一曲作ってみる?って話になった。しかし1ヶ月たっても出来ない。

たかしは「原因はうちらが童貞と処女で経験たりないから駄目なんだ」とか言い出した。それ以降、俺もたかしも裕美も男と女ってのを意識した。

たかしは裕美に告白したらしい。でも裕美の答えは、たかしも俺も同じ位すきだから、どっちかにって事は嫌だと言ったらしい

たかしは俺に、裕美が本当に好きだから身を引いて欲しいと頼んだ。俺も困惑したが、三人の仲が悪くなるのも嫌だったから、裕美に「俺は裕美に気持ち無いんだよ」と告げると約束した

でも正直、俺も裕美を好きになりかけてた。
少し切ない気持ちを持ちながら裕美と二人で会った。

自分の気持ちを押し殺し、裕美に気持ちは無いからたかしと幸せに付き合ってやれよ、と告げた。その直後、裕美は涙を流し泣いた。

その涙に俺は理性を失い、裕美を抱きしめ無理やりキスした。
裕美は初めビクッとしたが、黙ってキスを受け入れた。

「俺の初めては裕美だ。今だけ、俺の彼女になってくれ」と告げた
裕美は泣きながら「私も初めてだよ。今だけ?○○はそれでいいの?」と聞いた。

俺は、「裕美、明日になったらたかしと付き合って、いっぱい楽しませて貰え」と言うと裕美は一呼吸おいて俺にキスしてきて、

「○○ 好き 今日だけでいいから私をいっぱい抱き締めて」と言った

初めて見る女の体に興奮しながら、ゆっくり裕美と繋がり、いっぱいキスしいっぱい抱きしめあった。

痛がっていたが、「いっぱい繋がってたい、もっと私で気持ち良くなって」と女の表情で言う裕美がその後ずっと忘れられなかった。

次の日、たかしからお礼の電話が来た
1ヶ月後、たかしからこっそり、「裕美は処女じゃなかった」と教えられた。

2ヶ月後、たかしと裕美が「曲が全部出来たから見て欲しい」と告げられた。その歌の ワンフレーズに人の出会いが色々あるように、私の幸せも色々あるって部分があった。

「変な感じじゃない?」って指摘すると「裕美のこだわりなんだよ~、でもやっぱり変だよな!」ってたかしが言い、裕美は「別にいいじゃん」ってたかしに密着しながら突っ込んでた。

裕美は幸せなんだなぁ 良かったなぁ と思ってたら泣きたくなったが、その場で泣いたらどんな事になるかを考えて我慢した。

その夜、裕美を、裕美の裸を、裕美の表情を思い出して思いっきり泣いた。
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