H体験談/真っ白な肌に薄ピンクの乳首 続編

ここは「H体験談/真っ白な肌に薄ピンクの乳首 続編」のページです

H体験談/真っ白な肌に薄ピンクの乳首 続編

前編は以下のとおり
真っ白な肌に薄ピンクの乳首

4、5年友達として付き合ってて友人のカノという状況のYの上半身を見た瞬間、完全に歯止めが効かなくなっていた。

登場人物
Y→ユキ 顔は・・・坂下千里子をもっとクールにした感じ
G→ゴウ 多田野 数人
後で登場W→ワカナ 宮崎あおいっぽい

ユキ「恥ずかしいよう・・・」
無視して胸にしゃぶりつく。

右手はYの左胸、口で右胸乳首を攻撃。左手をYの口へ近づけるとペロペロ舐めてくる。右手の攻撃を止め、下のスウェットを脱がしにかかると、自分から腰を浮かせ脱げ易くするY。

体を起こしYの顔を見るとうっとりというかボーッとした顔をして俺の愚息に手を這わせていた。

俺「・・・何してんの?」
ユキ「おっきくなってる・・・」

俺「なんでさわってるの?」
ユキ「どうしてほしいの?」

うぉっwまさかのSキャラww (負けてられない)
なぜか無駄に対抗心を燃やしてYの手を払いのけYの下へ顔を向ける。

ヘアーは薄めのドテ高、舌を這わせると・・無味。チョイ塩気があるかどうか。風呂入ったばっかりだから臭いはむしろ石鹸臭w

長くなりそうなので途中は割愛orz  セックス→中出しということで。

そののち地元にYがいる一週間はヤリまくった。ユキの家の居間、ユキの弟の部屋、ゴウの親に挨拶後、ゴウの実家前でのカーセックス、ありとあらゆる場所、方法でやりまくった。

はっきりいってゴウなんかどうでも良くなった。目の前の快楽の方が強かった。むしろこの女をどうやって俺のものにするか、それを考えるようになってた。

そうこうしているうちにユキは東京へ戻りいつも通りの生活のはずが俺の勤務先が実質的な倒産。二十歳前にしてニート。

オワタwって言うタイミングでユキから電話。泣いてる。もう限界って話。(Gが浮気してるのが確定したとの事)俺も仕事無くなったし貯金もあるし (っていっても50マソ位しかないが当時19歳としては大金)

東京行こうかなって軽い気持ちで上京を決意したんだ。決めたらすぐってんで車で東京へ。何も考えずに小旅行気分で向かってユキに連絡したら大喜びで、一緒に住もうって。

アパ借りるときの金も半分出すって言うからじゃあ一緒に住むかってなった。

最初の一週間くらいはゴウの家に居候して、ゴウも「よく来たな」みたいに浮かれまくってたw

ゴウのアパはゴウが借りてユキと一緒に暮らしてた。その日の晩は三人で酒を飲み交わし、そうこうしてるうちにユキが酔いつぶれて先に寝てしまった。

そしたらゴウが「最近、ユキがやらせてくれないんだよ、何か知ってる?」って

俺「さぁ?いつ頃からやってないの?」
ゴウ「最後にやったのは・・・あぁ、ユキが地元に帰る前だから・・・二ヶ月位かな」

俺「マジ?なげぇ~な・・・(いや、俺やってるけどw)お前それでいいんか?(しれっと)」
ゴウ「う~ん・・・俺もたまに浮気してるし、う~ん、酔っ払ったからよくワカンネw」

ゴウが浮気しているからユキがやらせない。ユキは俺とやっているがゴウとはしたくない。ゴウはなんでユキがやらせてくれないか分からない。そんな状況を客観的に見てた。

そんな人の裏側を見たらなんか空しいって言うか滅茶苦茶にしてみたくなった。

ゴウが仕事に行ってる間にユキと不動産屋へ行ってマンションを即決め。そのままゴウのアパートへ行きセックス。

マンションの入居日までゴウのアパでセックス三昧。ユキが学校があっても早ければ13:00位には帰って来てたからやりまくってた。

入居日の前日、ゴウにありがとうって言ったら
「あ、あぁ・・・」ってもう気がついてたんだろうな。

その晩ゴウがアパの通路でウンコ座りしてボーッっとしてた。

入居日・・・ユキが当たり前のように大きい旅行かばんを持ってマンションにやってきた。その夜ユキの電話が鳴り止むことは無かった。

同棲1年後位にユキとゴウがばったり会ってしまったらしい。ゴウが無理にでも話だけでもってんでファミレスで話をしたらしいんだよ。 ユキも何か情みたいなのがあったみたいでヨリ戻したいっていうわけさ。

ゴウは俺との事は忘れるみたいなこと言ってたらしくて、俺もどうでも良くなって「戻れば」って冷たく言ったら、ユキが「ゴメンネ」って声を震わせて謝るんだよ。

ユキもむこう戻って俺、一人ぼっち。二、三ヵ月後何の気なしに地元の友人ワカナに電話したら、「ユキと付き合ってるんだよね?お幸せに」

みたいに言いやがってなぜか滅茶苦茶頭に来た。
当時だいぶキチ○イ気味になってて頭がどうにかしてたんだろうな。

すぐにユキに電話して逢おうって話したんだよ。 ユキも何の疑い無しに俺のマンションに来て「うわーなんか久しぶりな感じ~」とかいってる。

ゴウとどう?って話したら半笑で「まぁまぁw」とかいうから頭にきてソファーに押し倒した。セックスシーンは長くなるから割愛~

結局セックスは俺の方が良いってんでまた戻ってきた。後から聞いたら俺に呼ばれたときもセックスを期待してたらしい。

また一緒に暮らしてもセックス、セックスの毎日。そんな中またも俺の勤務先が倒産。俺が勤める先は次々と倒産しやがる。俺は死神か。

東京での生活に限界を感じ田舎に出戻ったらユキも卒業できるからと付いて来た。二、三ヶ月地元でブラブラしてたらユキから別れようって。

理由を聞いたらブラブラして仕事もしてない俺に魅力を感じなくなった、と。
じゃあ最後に一発セックスをってお願いしたら最後に一回おkとの返事。

思いっきり中出ししてすっきり別れたら次の週には別の男と手を組んで歩いてた。聞いたら地元の銀行かなんかに勤めてる将来有望株だそうだ。

結局女はカネか? 半年後、その銀行員と出来婚したww俺の種かどうかはわからん。ただ俺の件も含め女は怖いなって。すぐ乗り換えやがる。

ただ言えるのは楽しい時代だったww  以上 
関連記事

不倫相手募集~無料掲示板~


コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する