H体験談/彼氏持ちの女の子とデートして無理やりホテルに 続編 

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H体験談/彼氏持ちの女の子とデートして無理やりホテルに 続編 

前編は以下のとおり
彼氏持ちの女の子とデートして無理やりホテルに

なっちゃんの新鮮な可愛さにひかれてもっとこの時間を楽しみたいと考えていた。Sもノリノリだったし、ルミも「みんなで入って朝まで楽しもう!」と酔っぱらって叫んでた。

俺もSもルミも車を降りて入り口に向かおうとしたんだけど、なっちゃんが降りて来ない! 俺が声をかけると「絶対降りないよ!」と言われてしまった。

ちなみに、可愛いなっちゃんにも彼氏はいた。彼女も長い付き合いだったみたいで結婚も視野に入れてたらしい。

そんななっちゃんだから、どんなに俺が「カラオケだけだよ?」と説得しても車から降りなかった。

説得中にルミが「気持ち悪くなったからトイレを借りてくる」と報告に来たが
「あ~、行って来い」とつれない返事をした。

気を使ったのか、Sが「俺が一緒に行ってくるよ。」と言ったので「頼むな」とだけ声をかけ30分くらい放置してた。

その間俺はなっちゃんと会話をすると「Sはタイプじゃないし、彼氏に悪いから絶対にホテルには入らない!」と本音が聞けた。

二人きりで話してくれて、これはもしかして!?と俺は興奮して「じゃあ、俺が相手ならいいの?」と聞いてみた。

なっちゃんは「俺クンはかっこいいけど、ルミの彼でしょ?」と言われた。
俺は「ルミが俺の事を彼氏だって言ってた?」と得意の逆質問をしたよ。

なっちゃんは「いや、話の流れからそうだと思ってた…」とか言ってた。

俺は「初めて見た時からなっちゃんが気になってしかたなかった。」と言って手を握った。なっちゃんは嫌がらずに目をウルウルさせてた。

俺は「ホテルに入ってもなっちゃんの側を離れないから!」、と言いもう少し一緒にいられないか?と説得していた。

途中Sが車に戻り「ルミちゃん結構ヤバいけど…」みたいな事言ってきた。

俺は忙しい時にこの野郎!と思いつつ、「マジで?S、介抱お願いしちゃっていいか?せっかく楽しい会だったのにな~」とSに遠まわしにサインを送りました。

Sは「わかった」と言って戻り、俺はまたなっちゃんを口説き始めました。

なっちゃんは「明日彼とデートだから、泊まらないならもう帰らないとヤバい時間だからゴメン」と言われた。

「俺クンと二人だけなら泊まっちゃったかもしれないけど…」と可愛い言葉を言ってくれました。

俺は我慢できなくて、 なっちゃんを引き寄せキスをしました。短いキスをした後、ルミたちが戻って来ないのを確認して濃厚なディープキスをしました。

あわてて、電話番号を教えて「連絡待ってる」と言いルミを見に行きました。

駐車場の隅でうずくまってるルミを見つけた時、寄り添ってたSが慌てて体を離したように見えました。

近づきルミに「とりあえず車に乗ろうぜ!」と言って肩を貸して運びました。車に戻ってもうずくまってるルミは無視して、帰りたいなっちゃんを送って行きました。

車内には、運転手の俺と助手席にルミ、後部座席にSでした。ルミを送って帰ろうと車を走らせてると…

ルミが「あ~気持ち悪い。ちょっと止まって!」と言いだした。

俺はもう早く帰りたかったので「おいS後ろにルミをやるから何とかしろ!」って言いました。

ルミは驚いたような顔をしていましたが無理やり後部座席にやりました。なっちゃんと濃厚なキスだけ!というおあずけ状態だった俺は壊れかけてたと思います。

しかし次の日仕事だった俺は早く帰りたかったんですよ。ルミの家はすぐそこだったし…

でもルミの自宅まで来るとルミは「今日は泊まってくるって親に言ったので帰れない。鍵が閉まってるから入れない」と言って車から降りてくれなかった。

困った俺たちは、とりあえず近くのホテルへ。
この時はまだルミを一人置いておけばいいか!ぐらいに考えて入った。

部屋に入るとすぐにSが気を利かせたのか「おれが最初に風呂行ってくるよ」と言っていなくなった。

俺は、我慢していた性欲を吐き出す為ルミにのしかかっていった。時間を気にしてすぐに入れて腰を動かした。

ルミのマ○コはヌルヌルですぐに入った。しかしルミは「S君はどこ?やさしいS君はどこに行ったの?」とつまらない事を言ってた。

「何だ、Sとやりたいのか?」と言いつつドンドン冷めていく俺がそこにいた。
Sが風呂から出てくる気配を感じてソファに移った。

Sは「あ~いい風呂だった。さっぱりするからみんな入ったら?」と能天気な事言ってたっけ?w

しかし、ベットに近づくとルミの下着が隅に置いてある。空気を感じたSが「やった?」と聞いてきた。

俺は「あ~、でも途中までね。ルミはSとしたいらしいぞ!」と教えてやった。ルミは「そんなこと言ってない」とゴマかしながら寝たふりをしていた。

ここでSのスペック、俺の高校の同級生で身長は低いが巨根の持ち主。俺も大きい方だがさらに上って感じ。

Sは「俺クン、やっちゃっていいの?」と聞かれたので、俺は「ルミに聞けばいいじゃん」と言ってルミの布団をはぎ取り胸を揉みながら、Sの方にマ○コを見せてやっていた。

ルミは「やだ、はずかしいよ~」と言いながら自分から見せつけてる感じだった。Sは無言でマ○コにしゃぶりつき「おいしい、おいしい」と言いながらなめ続けてた。

俺は興奮してきて、ルミにチ○コをしゃぶらせてた。Sが舐めるのを見ながら「さっき俺が入れたマ○コで悪いね~」と強がっていた。

ルミは大洪水で「S君がいい。S君がいい」と俺のチ○コをしゃぶってた。
すると、Sは何も言わず突然ルミに生入れしてた。

ルミは「ア~、S君、S君」と俺に当てつけて言ってた。この時点で、もうルミに興味のなくなった俺はしぼんだ息子をしまってました。

その後、ゆっくり風呂に入って一人で帰りました。
これをきっかけに二人は結婚しました。女は恐ろしい生き物です。

何かに「女は子宮で物事を判断する生き物だ」と書いてありましたがその通りです。

悔やまれるのはそれが合った後、俺がSとのHを聞き出しながらルミとHしなかった事ですかね。

俺は自分では責任(ルミとの結婚)取れないのわかってたから、Sに遠慮して誘いを断りました。女は快楽で物事を図る動物ですよ。
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