H体験談/締まりも良く、安全日だというので中出し

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H体験談/締まりも良く、安全日だというので中出し

某サイト、32歳♂ 会社員、167/60

相手 29歳独身、OL、近所在住、小柄

サイト内メールから携帯メールに移行。近所に住んでいるとのことで面接の期待大。年末に誘ったところOKの返事。

年末で仕事が忙しく休みがなかったので、夜遅くのドライブに誘う。セックスのみ期待。彼女宅の近所で待ち合わせ、車に乗せる。

車を走らせながらしばらく自己紹介がてら世間話。ただしなんとなくセックスOKそうな雰囲気だったので、徐々にそっちの話題にシフトする。

夜景の見える公園に車を停め、頭をなでたりしながら身体に触れてみる。
嫌がりはしなかったが、オッパイまでであえなく拒否。

ここまで来て何もなく終わるのは悔しいので、しつこくアプローチするも、機嫌を損ね彼女は「一人で帰る」と言い一旦は車を出てしまった。俺もそれでなんだか萎えてしまい、そのまま一人で暗闇を歩き去って行く彼女を見送った。

しかしそれもせんないので車で追いかけ、不機嫌な顔をして一人歩いているいる彼女をなだめて車に乗せた。

「今日はドライブって約束でしょ、だからドライブしようよ」という彼女に従い再び車を走らせる。

それでも懲りずに俺の片手は彼女の胸や脚を触ろうとしたが、彼女は「そんなとこ触らないでいいから!」と、俺の腕に抱き付いてくる。

「こうやっていると癒されるの…」と機嫌は直った様子。

小一時間走ったところで漏れもいい加減眠くなってきたし、このまま彼女を癒し続けてるだけというのもつまらんので、なんとなく帰る方向に。

彼女宅近くのコンビニの駐車場に車を停め「着いたよ、気を付けて帰りな」と半ば投げやりに言った。

すると彼女は車から降りる素振りを見せず「なんか眠くなっちゃったー」とシートにもたれて動かない。

そこで、なんとなく「ここで降りないとホテル直行だよ~」と言ってみた。そう言えばすぐに降りると思ったのだ。

ところが彼女は「眠い~」などと聞いていない様子。それなら、と車を再び走らせ最寄りのホテルへ。

彼女は「帰るんじゃないの~?どこ向かってるの~?」とのんきに言っているので「降りないからホテルだよ」というと、「ふーん」などと動じない。そのままホテルに着き、彼女もその気だったのか一緒に歩いて部屋へ。

その後はお決まりの流れだが、身体は意外に細身で胸もあり、歳の割に締まりも良く、安全日だというので中出しさせてもらった。

そのまま朝まで寝て帰った。その後はお互い忙しくメールのやり取りしかしてない。
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