H体験談/短大生と助手席でセックス

ここは「H体験談/短大生と助手席でセックス」のページです

H体験談/短大生と助手席でセックス

27男(24と詐称)、178/色白ガリ、及川光博ぽい雰囲気らしい

相手 女、20、独身彼氏無、155/45くらい、短大生、

「一緒に遊べる人いませんか?」と募集。返信があるが100km離れた街だった。しかしたまには遠出するかと出撃。

高速を飛ばし夜八時くらいに合流。顔は中の下くらいだけどかわいい感じの子が来る。とりあえず太っていないので良かった。とりあえず飯食べに行く。

短大生の案内でパスタ屋へ。とても緊張しているらしく、ずっと敬語で喋っている。奢ってあげた。次に夜景を見に行くが雪が降っている。

手を繋いで展望台に登るが、山の上は吹雪のような感じで寒くすぐに車へ。

一人暮らしだというので短大生の部屋に行くことを提案するが、散らかっていると断られたので、仕方なく某観光名所へ向かう。

雪で車の進みは遅いし、ノーマルタイヤなので、このまま進めば帰る事はできないのではないかと不安が付きまとう。

しかし、時々手を繋ぎながらドライブを楽しむ。帰れなくなればホテル泊まる口実にもなるし。ようやく観光名所の橋へ到着、白く彩られて良いが寒いし風が強い。

橋の真ん中で抱きしめてキス→ベロチュー。
ホテル代もったいないので、車を人気のないところへ移動させキスする。

服を脱がせてみると良いおっぱいが登場、DかE、全裸にして下腹部をさわるとびしょ濡れ。全く抵抗なし。僕も服を脱ぎ、そのまま助手席でゴム付けてセックス。

「気持ちいい!!いっちゃう!!」と声がでかくていい。
カップルが近くを通りすぎたりしてちょっとドキドキする。

終わった後、短大生の家まで送る。明日買い物してから帰ると言うと、「車で寝させるのは申し訳ないです」と言うので「泊めて」と言うが再度拒否される。

「私もお金出すからホテル行きましょう!」と、短大生が提案。せっかくの提案を断るのも悪いし再びムラムラしてきたのでホテルを捜すドライブへ。

30分くらいで発見!入る。8700円也。午前3時くらい。一緒にお風呂に入った後2回戦。指マンしながらフェラを促すが舐めてくれない・・

しかし反応は相変わらず良く、いろいろな体位で突きまくる。
終わった後「雰囲気に似合わず激しいですね」と。ぐったりと寝る。

朝起きてまたセックス。時間が来たので逝かずに終了。家まで送ってさよなら。

帰り道、助手席に染みができていたのを発見した。ガソスタでもらったタオルで拭いた。彼女いなかったらまた会いたかった。
関連記事

不倫相手募集~無料掲示板~


コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する