H体験談/処女の後輩とセックス 続編

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H体験談/処女の後輩とセックス 続編

前編は以下のとおり
処女の後輩とセックス

俺は玲奈の足の間に移動して、膝を少し立たせて、玲奈の股間に顔をうずめようした。

玲奈は、最初、
「えっ、、、センパイ、、、だめ、、はずかしいですっ、、、」
と言っていたが、構わず舌で愛撫を始めると、

「はぁぁっ、、、!ぅ、ぅぅ、、、んんぁっ、、んはぁ、」
と小さく息を漏らしながら体をくねらせ始めた。
そしてアソコからも透明な液が溢れ出してきた。

玲奈のアソコは淡いピンク色をしていて、毛はうぶ毛に近いくらい薄かった。
周辺も肌と同じく真っ白で、スベスベしていて愛撫のし甲斐があった。

かなり長い時間をかけて、体中を愛撫した。
玲奈も息を荒らし、かなり感じている様子だった。

俺は玲奈の隣に移動して、黒いキレイな髪の毛を撫でながら
「気持ちいい?」と聞いてみた。

玲奈は少しぼうっとしたような表情で、首を縦に頷いた。再び抱き合って舌を絡めていると、玲奈は俺のモノに手を伸ばして、触り始めた。

「こんなに大きくなるんですね、、、ここ、少し濡れてる、、、
あのぅ、センパイのも舐めてたほうがいいんですよね?」

玲奈は事前に色んな知識を覚えてきたのか、確かめるように聞いてくる。

俺が「それじゃ、、、やってもらおうかな」と答えると、
玲奈は体を起こし、俺の足の間に入って正座をし、
俺の股間に土下座をするような体勢でモノにキスをしはじめた。

途中、やり方がわからないと言うので、俺はモノの裏側を指さしながら、
「このあたりを舐めたり、、あとは、パクっと咥えたりして動かしたり、かな」
などと答えると、玲奈は「こう?」と言いながらその通りにしてくれた。

玲奈は初めてにしては上手だった。すぽっと咥えて、唇がやさしくモノの周囲に触れるような状態で上下を繰り返す。

玲奈の口周りが、唾液でベチョベチョになりながらも、
そして玲奈も興奮してきているのか、息を切らしながら一生懸命に愛撫する。

息が荒れながらされるフェラは異様に心地よかった。
玲奈の温かい息が、咥えた中で俺のモノを温める。

玲奈「ジュル、ジュル、、はぁ、はぁ、、、んんっ、、ジュポッ、ジュポッ」
俺は体を起こして、フェラをする玲奈の頭をなでながら言った。

「玲奈、、、そろそろ入れようか」
玲奈はモノから口を離し、正座をしたまま顔を伏せて無言で頷く。

キスをしながら、玲奈をそのまま横たわらせる。
俺は玲奈の足の間に入り、覆いかぶさって、湿った場所にあてがった。

玲奈は緊張のせいか、体がガチガチだった。
「玲奈・・・緊張せんでいいから、力抜いて。」

目をギュッとつぶり、自分の肘と肘をつけるようにしていて、なかなか力が抜けない。先ほどやった愛撫にて、玲奈は乳首を攻めると力が抜けた事を思い出す。

俺は玲奈の乳首に舌を這わせ、優しく甘噛みする。
「ふぁぁっ、、、ぁあっ」 か細い声と同時に力が抜けた。

その瞬間を狙い、俺は尖端を玲奈に挿入する。
「あぅ、、っっ!」

ゆっくり、ゆっくりと細心の注意を払って入れていく。
真新しい玲奈の入り口は予想以上にキツかった。

玲奈は声には出していないが、眉間にシワを寄せ、痛みを我慢する表情をしていた。

そして尖端部分がようやく玲奈の中に収まると、繋がったままキスをする。
時間を掛けて深く絡めあう。

その間に玲奈の中が俺のモノの大きさに慣れ始めるのを待った。

しばらくすると
「先輩の、、、おっきくて、あったかぁい。。。」
と玲奈が微笑みながら言う。

俺は玲奈の髪を撫でながら、「まだ先だけだぞ?でも、慣れてきた?」と言うと、恥ずかしがりながら答えた。

「なんか、、、くすぐったくて、変な感じです。。」
そんないつもと変わらない玲奈の笑顔。

俺がゆっくりと腰を動かしはじめると、その笑顔が瞬時に”女”の顔に変わる。
「んんっ、、、ぁぁっ、、、うっ、、くっぅ」

玲奈は少し気持ちよさそうな声を出し始めた。アソコも少しずつ開き始める。
俺は尖端を少し入れては抜き、少し入れては抜き、、を何度か繰り返した。

少しずつ深く入るようになり、やがて押し開くような感覚とともに、俺は玲奈の中に入っていった。

「あぁっ、、、!いっ、、、ぅ、んっ、はぁっ、、、」
と玲奈は少し顔をゆがめて、俺の肩を強くつかんだ。
俺は玲奈をしっかりと抱きしめて、ゆっくりゆっくり腰を動かした。

「玲奈・・・入ってるのわかる?」と聞くと、
「ぅっ、うん、、、あぁっ、、はいっ、、てます、、、」
と言いながら、目をギュッとつぶったまま、俺の首に抱きついてきた。

最初は抵抗が強かったが、やがてスムーズに動くようになってきた。

玲奈に膝を自分で持ち上げるよう頼んで、足を少し大きめに開いてもらい、それまでよりも奥に押し込んでいく。

その瞬間玲奈は再び「あぁっ、、、」と声をあげたけが、少しずつ慣れてくると、口を薄く開いて「はぁ、はぁ、はぁ、、、」と、俺の腰の動きに合わせて息を漏らすようになった。

体を起こして上から眺めると、玲奈が自分で膝を抱えて足を広げている。
そして、結合部を見ると俺のモノが玲奈の中に入っていく様子がよく見えた。

玲奈は最初、目を閉じていたが、慣れてくるとずっと俺の顔を見ていた。
俺もなるべく玲奈の顔を見つめるようにした。

頬が少し赤みを帯びた玲奈の表情はとても可愛くて、何度もキスをした。

やがて我慢ができなくなり
「玲奈、、、そろそろイク、、」と俺がと言うと、

玲奈はよくわかってないのか、突かれながら困惑した表情で俺を見つめてた。俺が腰の動きを速めると、玲奈の息も速くなる。

「はぁ、はぁ、、、んぁっ、、、ゃっ、ゃぁ、ぁっ、ぅ、ぅ」
俺は最後の一振りをして、玲奈から抜く。

血管の浮き出た俺のモノが、大きく脈を打ちながら、玲奈のお腹に放出している。精液の一筋は胸の近くまで達していた。

「はぁ、はぁ、、、ん、ん、、、んはぁ、はぁ、、」 息を荒らしながら、玲奈の精液まみれのお腹がピクピクッ、ピクピクッ、と動いていた。

玲奈は興味深そうに少し血が混じった精液を指で触っていた。
ティッシュで拭き取った後も
「なんか、このへんがパリパリしますっ」とはしゃいでいた。
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