H体験談/人妻看護婦めちゃくちゃ美人 続編

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H体験談/人妻看護婦めちゃくちゃ美人 続編

前編は以下のとおり
人妻看護婦めちゃくちゃ美人

やりたくなったので今日の昼休みにA子にメールした。

「今日仕事終わったあと時間ある?都合つくならエッチさせて。」
「今日は厳しいかも。何時頃になる?」

「19時頃になる。」
「19時?やっぱり時間が厳しいかも。」

「そうか。残念」
「10分くらいならなんとか。本当に抜くだけになっちゃうけど。」

「大丈夫?無理しないでね。もし問題ないならお願い。いつもの場所で。」
「わかった。時間なくてゴメンね。」

こんな流れで抜いてもらうことになった。ちょっとした裏山的な人気のない場所で待ち合わせ。(田舎なのでw)

仕事帰りにそこに行くとA子の車があった。
A子の車はワゴンで広いので、そっちの車に乗り込む。

「ゴメンね。無理言って。」 と俺。
「私が結婚してるから悪いんだよ。ゴメンね。時間とれなくて。」

「そんなことないよ。じゃあA子お願い。」
と言ってA子のジーパンとパンツを脱がせる。

時間がないので俺もズボンとトランクスを下ろしてすぐに挿入。
正常位でカンガン突いたけど、最近遅漏気味で時間内にイケそうにない。

「ゴメン。10分じゃイケないかも。フェラで良い?」 と俺が言うとA子は俺の股に顔をうずめて亀頭を舐めつつ、亀頭の裏(?)を手でグリグリ。

その後バキュームフェラと手こきの合わせ技をやってくれた。これでかなり射精感が高まってきたけど予定の10分が過ぎてしまった。

「A子ゴメン。時間になっちゃったね。もう良いよ。」と言うと
「○○ちゃん(俺の仮名)が逝かないと帰れないよ。」
とA子が言ってくれたのでお言葉に甘える。

時間を気にしなくなったせいか、そのままフェラを続けているとイケそうになった。

「A子いきそう。最後は中でイキたい。」
と俺が言うとA子はフェラをやめて横になる。

正常位で挿入すると
「締めた方が良い?」 とA子が言ったので

「お願い。」 と頼んでおいた。
A子がマ○コで頑張って締めつけてくれたおかげて30秒もたたずに射精した。
ここまで約15分。

その後はお互いそそくさと服を着てそれぞれの車で帰宅。別れ際に 「A子ありがとう。良かったよ。」 とお礼を言って軽くキスしたぐらい。以上報告終了
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