H体験談/色白ムッチリ巨乳、ダイナマイトバディ 続編

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H体験談/色白ムッチリ巨乳、ダイナマイトバディ 続編

前編は以下のとおり
色白ムッチリ巨乳、ダイナマイトバディ

そして家に到着。当然止まる訳もなくお互い貪り合うように唾液を絡ませながら、俺は和香をベッドに押し倒す。

すぐにニットの中に手を入れてブラの上から和香のおっぱいを揉む。今までCカップまでしか触った事のない俺にとって、和香のおっぱいはとんでもないものだった…

そしてにブラを外し、ニットの中に両手を入れた状態から念願のナマ乳を揉みまくる。もう片手じゃおさまりつかないし、めちゃくちゃ柔らかいし気が狂いそうな俺…

和香からも吐息が漏れ、俺はニットをたくし上げ、まずはお腹やヘソからゆっくりと舐めたりキスをしながら愛撫していく…

いよいよおっぱいへ…しかしいきなり乳首にはいかずに乳輪からwたっぷり舐め回した後、ようやく乳首を舌で包み込んだ…

「ぁんっ」て甘い喘ぎ声を出す和香…もう止まりませんw ニットをゆっくり脱がし、赤ん坊のように何度も何度も和香の乳首を舐めて吸い上げる。

和香からまた吐息にも似た甘い喘ぎ声が漏れる。そして次の瞬間、和香も両手を俺のロンTの中に入れ、両方の乳首を触りだした。手つきがエロい…

コリコリと指で俺の乳首を器用にはさんだり転がしたり…快感と興奮がさらに増す俺。俺の愛撫も強くなる。

すると和香が口を開いた。
「隆太も脱いで…?あと、恥ずかしいから、電気消して?」

電気を間接照明にし、ぼんやりと浮かぶ和香の躰を見ながら、次はしっかり指を絡ませながら両手をつなぎ、さらに和香のおっぱいをねっとり舐める。

和香は快感から逃げようとするが、逃がさないよう手をぎゅっとにぎり、俺は乳首を舐め、吸い続けた。

もう我慢できない。和香をパンティ1枚にする…。黒の下着がまたエロかった… パンティの上からまずはおまんこにキス。そして、右手はいよいよ和香のおまんこへ…。

和香「ねぇ、お風呂入ってからにしよ…?隆太あせりすぎだよぉ…今、和香汚いからだめだよ…」  俺の目を見つめ、和香は右手がおまんこに浸入する事を拒んだ。

俺「わかったよ。じゃあシャワー浴びてきな?」
和香「うん…。隆太、先に入ってきて…??」

シャワーを浴びながら、もう俺は和香と2人で気持ちよくなる妄想でいっぱいだった。身体を洗いながらチンコはずっと勃ちっぱなし…。

そして、俺が出た後、交代で和香がシャワーを浴びる。俺はまた部屋を間接照明にし、ボクサーパンツのみを着用し、ベッドの中へ入る。

シャワーから和香があがってきたらいよいよ和香と念願のエッチだ…。そう思うと我慢汁がどんどん出てくる…。冷蔵庫からミネラル水を出し、飲んで自分を落ち着ける。

そして待つ事20分程だったろう、シャワーを浴びた和香がドアをあけ、部屋に戻ってきた。俺はベッドから立ち上がり和香へ近づく…。

ダイナマイトバディに俺が貸したバスタオル1枚巻きつけただけ姿の風呂あがりの和香… もうこれ以上我慢する必要がなかった。

俺はすぐにバスタオルを剥ぎ取り、和香をベッドに押し倒す。
キス、キス、キスの嵐…。

俺の唾液を和香に贈れば、和香も唾液を俺に贈り返してくる。とにかく2人ともあごまで口の回りをベタベタにしながら求めあった…。

そしてまた和香のマシュマロ乳を食べる…。俺が和香のおっぱいを攻めると負けじと超エロい手つきで俺の乳首を攻める和香…お互いに快楽を与え続ける2人…。

俺と和香は何度も何度も体位を入れかえ、お互いの乳首を何度も何度も舐め合った。お互い吐息にも似た喘ぎ声がでちゃいながら…。

たぶん部屋中がピンクになる程、甘い喘ぎ声が響き、甘い空気になってたと思う。

俺「俺マジで興奮してる。和香の身体中すみずみまで舐めまわしたいからじっとしてて…?」

和香「いいよ…。でもその後隆太の事気持ちよくしてもいい…?」
俺「いいよ…。」

巨乳フェチだけでなく腋フェチな俺。ディープキスから首すじを攻め、またおっぱいへ。そして和香の両手を掴み、バンザイをさせる。

和香「隆太ぁ、ダメだよぉ、恥ずかしいからあんまり見ないで…?」
片手で和香の両手を掴み、バンザイ状態のままいよいよねっとりと腋を舐める…

和香「…ぁっ」  また甘い吐息の様な喘ぎ声…

目をトロンとさせ、顔を赤らめながら、ぷるんぷるんのマシュマロ巨乳と腋を全開にさせた和香…

腋を舐める度に甘い喘ぎ声をだしながらも我慢してバンザイし続けている和香…
腋を舐める度に顔を横に向け舐めている俺の舌に自分の舌を絡ませてくる和香…

和香の身体中から出てる甘い匂い… 和香の全てが俺の五感を強烈に刺激し、もう金玉は縮みあがり、チンポは血管が破裂寸前…

腋なめのあまりの興奮で俺は危うくイキそうに!! ヤバイ!と思い、すぐに身体を起こし、和香との肌の密着を一瞬解消し、少し気持ちを落ち着かせる…

和香「…どうしたの…??」
俺「やっべ…今興奮しすぎで何もしてないのにイキそうだったわ…w」

和香「…ばか…w」
再び和香が俺の腕を掴み抱きよせ、舌を絡めてくる…

そして俺はディープキスから首すじ、肩、二の腕、腋、肘、指、背中、うなじ、おしり、モモウラ、膝の裏、ふくらはぎ、アキレス腱、足の指、と全身ゆっくりと水分補給をしながら舐めたり、キスマークをつけたりした…

和香「次は和香の番~…w隆太寝て…??」
俺は言われるままに仰向けになる。「ぱくっ」…次の瞬間、全身に電気が走る!

俺が寝た瞬間、俺のチンチンはもう和香のあったかい口内にいた…。
びっくりした事に、和香はフェラチオがめちゃくちゃうまかった…

なんてゆーか、けっして激しいバキュームはしずに、ゆっくりチンチンを口の奥までスロートしていき、ゆっくり舌を絡ませていった…。

その間、手は俺の太ももや玉袋へ。竿は口だけでのご奉仕…。俺はカリがゆっくり和香の口から出そうな所でまた含まれたりする瞬間に無意識に喘ぎ声が出てしまってた…。

とにかく和香の唇と舌は俺のカリをしっかりと優しくあったかく包んでくれていた…。

このままではイクと思った俺は舐められながらも和香のおまんこに手を伸ばした。ようやく和香のおまんこにさわれた。

思った通り、びちょびちょに濡れていて暖かかった…。 (次回へ続く)
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