Hな体験談/巨乳の女の子、初めての口内射精 続編

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Hな体験談/巨乳の女の子、初めての口内射精 続編

前編は以下のとおり
巨乳の女の子、初めての口内射精

当然、もうキスしてる時点から俺のは元気いっぱい!ジーンズが邪魔で仕方ない。ポジションチェンジを繰り返したが我慢の限界。

Mちゃんにさわってもらおうと思い手を取りチャックを開け手で暴れん坊を握らせてあげた。聞こえるか聞こえないかくらい小さな声で「スゴいッ」って確かに聞こえた。

ベルトを外し暴れん坊を自由にしてあげた。Mちゃんは握ったまま自ら顔を近づけじっくり観察を始めた。10分は観察してたよ。

皮を引っ張ったり亀頭を指でツンツンしたり「Mちゃん」って声かけても無言で観察・・・ するといきなりパクっとくわえてきた! (え!マジで?)

俺は前の彼女に頼み込んでフェラしてもらったが10秒くらいで「やっぱり無理」と直ぐ止めた経験があり、その前なんてしてもくれなかった。だからこの今の光景が信じられなかった。

ただ生暖かい感触とMちゃんが俺のを・・と思うと更に暴れん坊になった。
(Mちゃんの口の中で出しちゃいたい・・そんな俺の中の悪魔が囁く・・)

しかしながら改めて思うとやはりMちゃんは処女なんだと実感した。
くわえてるだけで全くアクションが無いのである。

だから俺が腰を動かしてもさほど刺激がない。いわゆるイケない状態である・・

ここで軽いアクシデントが発生した。新聞配達のバイクが公園の真後ろを通ったので俺は慌ててMちゃんの口から元気君を抜いた。

その時「スポン!」と大きな音がした。Mちゃんは凄く恥ずかしそうにしていた。後から思うにMちゃんは多分一生懸命吸ってたんだ。でも舌使いがわからない・・・

もう一度くわえてもらおうしたが多分恥ずかしかったんだろう。しかしゆっくりまたくわえてくれた。

再びくわえてもらい、俺が腰を一生懸命動かしてたら今度は舌で亀頭をレロレロし始めた・・・これはヤバい!凄く柔らかい舌の感触がモロ伝わってきた~!!!

Mちゃんの大きなおっぱいを揉みながら頭を軽く押さえたらもう我慢の限界だった・・Mちゃんの口の中で
「ドクッ!ドクドクッ!ドクッ!」

自分でもわかるくらいいっぱい出てる・・・「はぁ~」無言だった二人に俺のため息が響きわたる・・・ 人生で初めての口内射精の瞬間だ。

数秒後Mちゃんのうめき声が聞こえてきた
「んう゛~ン!」

その状態で数秒間、二人は固まっていた。(多分、最初のタイムラグは何が起きたか判断できなかったんだと思う)

また数秒後、Mちゃんの身体全身が痙攣を起こしたようにプルプル震えた(どうしたんだろ?) その数秒後、口からスポンと俺の小さくなったのを抜いた。

お互いボーっとしてたらやっとMちゃんが身体を起こして満面の笑顔をみせてくれ抱き合ってキスをした。(おもいっきり精子の風味がした)

ここで疑問が浮かんだ・・精子は何処?・・Mちゃん吐いたのかな?いや吐いたのを見てない。周りをよくみてもそんな気配がない・・

あっ!まさか!あの痙攣みたいにプルプル震えてたのってもしかして・・

俺のを飲んでたの!? 聞くとMちゃんが恥ずかしがるだろうから、あえて何も言わないままでいました。でも嬉しくてたまりませんでした。

キスをしながら手の繋いでMちゃんの寮まで送って帰りました。
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