覗き体験談/テニス部のエースの処女喪失の瞬間 続編

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覗き体験談/テニス部のエースの処女喪失の瞬間 続編

前編は以下のとおり
テニス部のエースの処女喪失の瞬間

「はぁんっ!」男が彼女の耳を舐めていた。最初の喘ぎ声を聞いた瞬間、僕は心臓がぎゅんとなり、思わずしゃがみこんでしまった。

「あんっ」「んんっ」小さく洩れる声を聞きながら、息を整える僕。情けないかな、興奮で貧血みたいになってしまった…。

この時で、もうかなりの夜中だった。幹線道路からは離れているので、極めて静かだった。落ち着いてから覗くと、男が彼女のTシャツを捲りあげ、ブラをずらして乳首を触っているところだった。

彼女「んっ、ちょっときつい…」
「あ!ごめん、外すよ」
「○○くんも、脱いで…」

二人は上半身裸で、ぴったり抱き合って再びキスから。このキスは短くて、すぐ胸の愛撫に移った。上目遣いに彼女の表情を見ながら、男は片方の乳首に吸い付き、もう片方を指でつまむ。

あまり気持ちよさそうには見えなかったけど、彼女はけっこう声を出してた。…と、今になって思う。

相変わらず、彼女の体は日焼けのコントラストがあって、首や腕はくっきり色が分かれていた。

Tシャツを脱いだあと、彼女はそれをしきりに気にして「なんか恥ずかしいよ」「まだおっぱい見られた方がマシだよぉ」とか言い、男は「頑張った証拠だから」「可愛いよ!一生忘れない」みたいなことを言ってた。いや、僕も一生忘れません…。

キスから耳、胸の愛撫を終えて、男が彼女のハーフパンツに手をかけた。すると彼女が普通の大きさの声で「電気消そっ!」と言った。

電気が消えてしまうと影でバレると思い、慎重に体を動かしていると、男は「初めてだから全部見ておきたい」と説得してる様子。

上半身への愛撫を繰り返しながら説得し、ようやくハーフパンツを脱がすことに。

下着は白。普段は木綿?のストライプやチェック柄が多いのに、この日はちょっと光沢のある、シンプルな見たことない下着だった。

ハーフパンツを脱いだあと、男もトランクスだけになり、ベッドの上に向き合って座る。何かの儀式じゃないけど、ちょっと空気が変わったみたいな気がしたのを覚えてる。

男が「○○、愛してる。ひとつになろう」いきなり半ベソになった彼女「○○くんにあげるよ、愛してる…」そして抱き合ってキスしながら横になる。

ここからは、見えた部分と見えなかった部分とがある。
基本的に上半身は見えたものの、下半身は見えなかった。

だから逆に、挿入された時に、彼女が下唇を噛んだり歯を食いしばったりする、とても可愛いとはいえない表情は、今でも鮮明に覚えてる。

その表情とともに、今でも思い出すのがフェラ。ちょうど僕の目の前で、ばっちり見えたから。

ベッドに男が座り、足の間に入った彼女が、少し小ぶりの反り返ったチンポをためらわずにくわえると、頭を激しく上下に。テクニックというより、必死って感じだった。

男が「いつもみたいにしたら、すぐいっちゃうから!キスだけでいいよ」と切羽詰まった声で言ってたから、フェラまではかなりしていたんだろう。

彼女の下半身への愛撫は短かった。男は触ったり舐めたりしたようだったけど、彼女が恥ずかしがり「もういい」を連発。

「早く○○くんとひとつになりたいよ」と言うに至っては、男も愛撫をやめるほかない。無言でカバンからゴムを出して装着。彼女はそれをじっと見てた。

男が上になりキスをしながら挿入を試みるものの入らない。
「ここ?」「わかんない」

「ごめん」「○○くん、大丈夫…」
「あっ!ぃたいっ!」どうやら場所がわかったみたい。

男の背中は汗が光ってて、彼女は左手をその背中や腰にあて、押し返すようにしてた。多分無意識に。以下は男が「大丈夫?」「痛い?」って聞くだけ。

彼女は激しい息遣いで、頷くか横に振るか。しばらくして男が彼女の耳許で「入ったよ」みたいなことを言い、彼女が両腕でぎゅうっと抱き締めた。

そのままの状態で男が少し腰を動かすと、彼女はまた痛がってずり上がる。それを二回くらい繰返した時に、男が「あぁっ!」と声を出した。

ものの1分か2分。「ごめん…いった…」と言う男に、彼女が下からキス。すごく優しい表情してた。

そのあと、シーツについた血をどうするかで騒いだり「まだ挟まってる」とおどけたりがあったものの、これが初体験の一部始終。

その後、別々にシャワーを浴びて、服を着て、消灯。

しばらく「大好き」だとか「嬉しい」だとか、恥ずかしいくらいの愛を囁いたり、同じ部活のカップルの初体験話をしながら、やがて寝息が聞こえてきた。

僕は薄明かるくなる中、アパートと壁の隙間で連続二回発射。一回目は、触った瞬間に出てしまった。

それからは、平日の夜にも男は通うようになり、短い時間でも必ずHなことをするようになった。1ヶ月後くらいには、騎乗位でぎこちなく腰をふる彼女を見た。

また、69の体勢になる時に、お尻を窓に向けた状態になり、真っ白なお尻と意外と毛深いあそこやアヌスも拝めた。結局、彼女が引っ越す冬場まで、堪能した。

これがきっかけで覗くのが好きになったのと、陸上競技雑誌などで、日焼けのコントラストがある女の子の写真を見ると興奮するようになった。
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