H体験談/三船美佳似のバツ1とにかくやりたい

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H体験談/三船美佳似のバツ1とにかくやりたい

某無料出会い系サイト、東京都、男、38才バツ1 165cm/65kg、不細工

相手 31才 バツ1子有 彼氏いない歴1年 千葉県 ちょーいい女 三船美佳似 とにかくやりたい。

先日、面会。昼間を軽く済ませ、散歩、ウインドショッピングがてらブラブラ。メールで散々口説いていたので、すぐに手を繋いで歩いた。やはり美人。

夕食までは約束していたが、今回はしないつもり(翌週も約束済み)だった。夕方近く公園のベンチで、休憩。

俺「約束通り抱きしめていい?」
女「人が通るから恥ずかしい」

人通りが途絶えたとこで、抱き寄せたが抵抗なし。
続けて軽くキス。

ここで夕食。居酒屋で乾杯するが、彼女はほどんど下戸。8時くらいになり、店を出てまた手を繋いで歩く。

酔ってちょっと盛り上がり、思いきって誘う。
俺「ちょっと休んでいかない?」(また古典的な)

女「えっ・・・この辺あるの?」
これでスイッチオン!

ラブホに到着。濃厚なキスを長い時間交わす。
お風呂を貯めながら、一服。

先に入り、部屋に戻ると電気が消えていて、今度は彼女がお風呂へ。
デート前に飲んできたマカが効いたのか、息子は臨戦体勢。

彼女は出てくるとすぐにベッドで寝ている俺の横に滑り込む。また濃厚なキス。首筋がすごく感じるらしく、舌を這わすとそれだけで、嗚咽を漏らす。

なるべくクリには触れないように焦らすと、腰をくねらせて催促してきた。
指で少し触りながら、下の方を確認。もうビショビショ。

中が感じるみたいで、中指でGスポットから、中をかき回すと凄い声を上げて昇天。

今まで付き合ってきた男が淡白らしく、あまり攻められたことがないらしく、そのあとはかなりくすぐったがっていたが、止めずに攻め続けるとすぐにイク。

そのうち「いっしょにイキたいの」と懇願され、ようやく息子の出番。
ちょっと早漏気味な俺だが、10回も突くとしがみついて来て昇天。

腹出しで終了。休憩後、2回戦。お世辞かもしれないが「こんなに逝ったのは初めて」だそうで、また来週を楽しみに解散。

付き合って行くつもり。
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