H体験談/ロリ可愛い嫁友 続続編

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H体験談/ロリ可愛い嫁友 続続編

前編は以下のとおり
ロリ可愛い嫁友
ロリ可愛い嫁友 続編

M実は「んっ、んっ、んっ」と声を漏らす。
「気持ちいい?」そう聞くとまたキュッっと閉まった。

「んっ・・・なんか変な感じw」
俺のチンポはフル勃起しても12センチなので物足りないのかと思った。

「んっ、んっ、・・・なんかね、おしっこ出そうな感じなのw」 
M実が言った。俺は思わずクスッと笑ってしまった。

「でもね、○○のが、・・・んっ・・・私の中にっ、入ってきてると思うと、おかしくなりそうっ、んっ」

M実のこの言葉で興奮のバロメーターが完全に振り切れた。
捲り上げたスカートを手綱のように掴んで、高速ピストンした。

「んっんっんっんっ・・・!」
チラッと目線を下げると、下腹部にプルプル揺れる柔らかなM実の尻の感触。

「ああっ、イクッ!」
ビュビュビュッっと漏れるような射精だった。
手でしごくと、これでもかというぐらいドクドクと精液出た。

俺はハァハァと荒い息をしながら、テーブルの上のティッシュを箱ごと取って数枚引き出し、真っ白な尻に飛び散り、ダラダラと垂れた白濁の液体を拭き取った。

ぐったりしていたM実が体をこちらに向けた。
高潮したM実の顔を見たら愛おしくなって唇を重ねた。

「・・・お風呂行ってきなよw」 とM実は微笑して言った。
拭くところを見られたくないのかな、と思い、着衣を整え風呂に向かった。

だが、カラオケから帰ったあと、風呂のお湯を張っていなかったことに気づいた。風呂場は寒かったが、シャワーでしばらく体を温めた後、体を洗って風呂を出た。

家着をまとった俺は居間に戻った。ファンヒーターで十分暖まった部屋はむしろ暑いくらいだった。

M実はモコモコしたパジャマに着替えていて、ソファで横になっていた。 M実?」呼びかけても返事はなかった。スースーと寝息が聞こえた。

飲みかけのビールはキッチンに、ティッシュは元の位置に戻っていた。
ティッシュの残骸は見当たらず、ゴミ箱にも無かった。

俺はそそくさと寝室に行き、嫁にしっかりと布団を被せた。
2枚の毛布と枕を1つ持って居間に戻った。

厚手の1枚をM実に掛け、俺は部屋の隅で薄い毛布にくるまった。「ねぇ、ねぇ」 と体を揺すられた。目を開けると嫁がいた。朝の8時半を過ぎていた。

「そんな隅っこで・・・肩身狭いね、○○。あはっw」 M実がからかった。
「M実ちゃんと同じ部屋で寝やがってwこの毛布掛けたの○ーちゃん?w」

嫁が冗談ぽく怒った。先にM実が寝たから掛けてやったと説明した。
「俺たち2人寝室でM実1人ここじゃ気の毒かなって・・・一応客だしさ」

「M実ちゃん、ヘンなことされてない?寝顔写メ撮られたかもよ?w」と嫁がM実を脅した。俺は固まった。もちろん写真は撮ってないが。

「やだぁー、変態w」 M実が恐れるような仕種をしてこっちを見た。「いや・・・何もしてない、してない・・・」俺は真顔でそう言い、パタパタを手を振った。

気が引けたけど、そう言うしかなかった。「キスとかされてたりして・・・w ってしてないだろうな?」 嫁がキッと俺を睨んだ。

俺は口から心臓が飛び出だしそうだったw
「してないって」 俺は冷静さを必死で取り繕った。

M実 「多分いいと思うけど・・・うがいしたほうがいいですかね?w」
嫁 「変な病気は持ってないけど、うがいすることをオススメしますw」

そう言うと2人は朝っぱらからゲラゲラと笑った。
確実に寿命が3年縮んだと思った。

M実は9時半には家に帰りたいと言うので、俺はすぐに着替えを済まし、寝癖をニット帽で隠して車を出す準備をした。

助手席に嫁、後部座席の真ん中にちょこんとM実が座った。俺は発車させた。日曜の朝なので大通りも空いていた。

嫁はちょっと頭痛いなぁと言いながら、あくびを何度もしていた。

ルームミラーで後ろを見ると、M実は車内のBGMのコブクロの歌を聴きながらウンウンと首でリズムをとり、小さな声で口ずさんでいた。機嫌は良さそうだった。

ミラー越しに視線が合うとM実は「ん?w」と微笑んだ。俺は口元だけ緩めた。

あの感じだと昨日のことは当然覚えてるよなぁ・・・と上の空で運転していると、「あの信号、もう変わるよ」と20mほど先の信号を指差した。

朝だし交通量も少ないから、アクセルをグッと踏んで加速した。明らかに赤で交差点を通過した。

「ギリセーフw」 俺がわざとらしく言うと、「ちょっww止まってよwおまわりいたら捕まってるよ!」 と不機嫌そうに言った。

俺たちのやり取りを聞いてM実が「あはっw」笑った。
俺「大丈夫大丈夫w」

嫁「いつか捕まるよ、こんなことしてると(怒)」
するとM実が、俺と嫁の間を割るよう身を乗り出して言った。

「○○ってさぁ、強引なとこあるよね・・・見つかったら絶対やばかったよ?w」 ニコッと俺を見つめた。「・・・気をつけます」 心臓を鷲掴みされた気がした。
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