H体験談/ロリ可愛い嫁友 続5編

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H体験談/ロリ可愛い嫁友 続5編

前編は以下のとおり
ロリ可愛い嫁友
ロリ可愛い嫁友 続編
ロリ可愛い嫁友 続続編
ロリ可愛い嫁友 続続続編
ロリ可愛い嫁友 続4編

翌朝、目が覚めると隣にマナミはいなかった。
マナミはしっかりと服を着込んで、ソファに座りコーヒーを飲んでいた。

「おそよう~」 クスクスと笑いながらマナミが言った。
「ああ・・・うん」と俺は適当に返事をしてシャツと下着を履いた。

「顔洗ってきたら?」 「んー」 というようなやりとりをして、洗面台で顔を洗った。 その間にマナミは俺のコーヒーを煎れてくれた。

俺は煙草を吹かしながらコーヒーをすすった。時計を見ると8時だった。遅いっていうほどでもないじゃないか、と思った。

マナミは俺をよそ目に洗面台に立ち、化粧を始めた。少し台は高めだった。

「鏡見えてるの?w」 プッと笑いながら俺が言うと、「見えるよ!そこまでチビじゃないしっ」と頬を膨らませた。

慣れた手つきで眉を描いていた。俺は横から全身を眺めながらふと思った。昨日のパンツ、履いてるのか?と。

ファンデーション(?)をうっすら引いて、あっという間に化粧は終わった。ほとんどノーメイクみたいなもんじゃないか、と心の中で笑った。

マナミは化粧品をポーチにしまいながら話し始めた。

昨夜俺が寝た後に下着を洗ったこと、寝てる俺の乳首を触ったらピクンとしたとか、いびきがうるさくて鼻をつまんだなど。

後半は1人でゲラゲラ笑いながら話していた。はいはい、とちょっと呆れ顔をして俺はマナミに近づき、後ろからデニムのスカートをめくった。

「ちょっ・・・w エッチ!」 マナミは俺の手を振り払った。黒いタイツの下にうっすら紫の輪郭が見えた。

俺「あれ?パンツ履いてる。ノーパンタイツだと思ってたのにw乾いたの?」
マナミ「ちゃんと乾いたよー。ノーパンでタイツとかあるわけないじゃんwばかぁw」

「ばか・・・?」その言葉を聞いた俺はマナミの背中を押して、部屋の出口まで押した。別に怒ったわけじゃない。

「えっ?ちょっ・・・何?ちょっと、ぶつかるw」 
扉に両手をついたマナミは「冷たぁ~い・・・」と言った。

俺はスカートの中に手を入れ、タイツ越しに尻を強く揉んだ。タイツで引き締まってムッチリした尻も良いな、と思った。

俺「寝た後のことはわかんないじゃん?洗ったなんて知らないし。ノーパンって思ってもおかしくないよね?」

マナミは俺の手をしっしっ、と払いのけ「あ・・・そうですね、ごめんなさいw」と適当にあしらおうとした。尻を拒否された俺はパーカーの上から両手で胸を掴んだ。マナミは驚いたように体をビクッとさせた。

マナミ「・・・怒った?」 俺「うん、怒ったww」 
マナミ「あはっ、ごめんねっ?w」 俺「許すと思う?w」

マナミ「えぇ~wなんでぇぇ」 
俺「大体寝てる間に人の体いじるとかさ、おイタがすぎたね」 

マナミ「あ~・・・えっ?ん?」
俺「・・・お仕置きだね、これは。」 

マナミ「えっ?・・・えっ?」 俺はパーカーの中に手を入れた。中に1枚インナーを着てたのでさらに手を忍び込ませ、生肌にたどり着いた。

背中に手を回し、左手でブラのホックを外した。マナミは「きゃっ!こらwちょっと!」と声を上げた。

俺「そんな大きな声出すなよw外に聞こえるぞ?」
マナミ「だってぇ~、ヘンなことしようとしてる・・・w」 ヒソヒソ声で言った。

俺「ヘンなことじゃない。お仕置きだって言ってるだろ」 
マナミ「やだぁ~w」

俺は構わず胸を揉んだ。本気で嫌がってないと感じたからだ。(独りよがりかもしれないが)左手で乳首をクニクニ摘まむとマナミはピクン、ピクンと反応し、呼吸を乱した。

右手はまたタイツ越しに、今度はやさしく尻を撫でた。「やっ・・・」っと押し殺した声を上げた。スイッチが入ったと思った。

もぞもぞ愛撫(?)をしていると、扉の外のエレベーターの発着音が聞こえた。
【4階です】と距離感は掴めなかったが、はっきり聞こえた。

俺「ほら、結構聞こえる。エッチな声出したら聞かれちゃうな。」 
マナミ「だったらやめてぇw」

俺「やめない。ちょっとドキドキしてきたし。」 
マナミ「え~w」

俺は固くなったチンポをマナミの腰骨のあたりに押し付けた。(次回へ続く)
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