Hな体験談/友達カップルと混浴温泉に 続編

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Hな体験談/友達カップルと混浴温泉に 続編

前編は以下のとおり
友達カップルと混浴温泉に

「じゃあその下は、まっ裸なんだねw」と俺

「まあねw、湯浴みって風呂入ると重くなって、あまり温泉入ってる感じがしないよね。脱いで見られたくはないけどw」とつぼみちゃん。

「でも、胸のふくらみ、すごいよね」と勇気を軽く出して質問する俺。
「えww 透けてないでしょ?」と胸元を見るつぼみちゃん。

「透けてない。でもワンピースみたいなもんでしょ? 足元から手を伸ばせば胸まで手が届くの?」と俺。

「まあねw、なんかエロw あたし頭洗ってくる」と、軽く警戒されたか、つぼみちゃんは、風呂から出て仕切りのあるシャワーの洗い場に行った。

あーやりすぎたかなと思ったが、とりあえず俺も頭洗いに女子とは別の洗い場に。

俺の方が早く風呂に戻り、遅れてつぼみちゃんがまた風呂に入りに来た。それでもまだ二人きりの混浴風呂。

「T君、寝ちゃって、起きないのかな」と俺。
「あの感じは、しばらく起きないよね。飲みすぎてたしw」とつぼみちゃん。

よく見ると、髪が濡れてセクシーなのと、すっぴんになったみたいだけど、それでもかわいさは変わらない、ロリ巨乳。

長風呂はできず、湯船の淵に寝てみる俺。「あっついわー、外涼しいね」とタオルであそこだけ隠して寝る俺を、つぼみちゃんが見る。

「セクシーだねw」とつぼみちゃんが言うので、調子こいて「タオルはずそうか?」と俺が言うと「ないw」とか言うから、

思い切って「見せてあげるよ」と俺がタオルを外すと、「やだーw」とか言うものの、チラチラ俺の股間を見るつぼみちゃん。

さっきまでは恥ずかしくて一応タオルで前を隠しながら風呂に入っていて(愛好家の方ごめんなさい)、勃起しているわけではないけど、タオル外してしばらくして、また風呂に入る。ちなみに、風呂は無色透明ね。

するとつぼみちゃんが、「ねえ、隠してよ。見えるじゃん」とか言うので、「いいじゃん。本当はタオル入れちゃいけないみたいだし」とか今更の俺。

「そうだけどね」とか言うので、「湯浴み着も嫌ならとっちゃえば?どうせ暗いし」と言うと、ないとか言っていたものの、ライトが当たらない風呂の隅の方で背中を向きながら湯浴み着を外すつぼみちゃん。

内心バクバクの俺。ここまでくると、人の彼女とかいう意識は薄まってきますね。湯浴みは岩の上に置き、巨乳を両手で隠しながら背中を向いて話すつぼみちゃん。

「見えてないよね?」とか言うので、「見えるわけない」と俺。「あーでも、自然な感じ」とつぼみちゃんが言ってしばらくして、更衣室から音が聞こえた。

やべっと思って、とりあえず自分のタオルを手にとって、まっ裸のつぼみちゃんのところに風呂の中を歩いて向かう。

本能的に他人に知り合いの女子が見られてはまずいと思った行動をとったのが、逆にまずかった。

俺が突然つぼみちゃんに近づいたせいで、つぼみちゃんは両手を外すことができず、湯浴みを取ることができず、背中向いたままフリーズ状態。

そしてドアから子供とお父さんらしき人が入ってきた。
他人から見たら、カップルなのだろう。

二人で岩を向いて入っているのは不振に思われるので、俺だけ正面向いて、つぼみちゃんには「背中ずっと向けてるのおかしいから、横向きなよ、見ないから」と俺。

湯浴みが岩に置いてあるのもおかしいから、タオルを湯浴みの上に置いてカモフラージュ。立った勢いで、つぼみちゃんの顔の前に俺の股間が。やってしまった。。。

見られたと思って立ったまま下を向いたら、つぼみちゃんの大きな谷間が。両手で交差して谷間作りながら押さえてるもんだから、すげー大きなおっぱいが目の前に。

「すげ・・」と思ったけど、子供の声を聞いてすばやく風呂に浸かりカップルのふり。子供とお父さんが風呂に入ってきたんだけど、髪洗って10分くらいで出て行った。

その間、つぼみちゃんは谷間つくりながらずっと俺の方を向いて、俺は時折隣にある谷間をちら見。困った表情のつぼみちゃん。

すぐに湯浴みを着ようとして、「背中向けててよ」というので、「えー、いいじゃんもう」と俺がこねると、長く風呂に入って限界だったのか、「もう熱いよ」とつぼみちゃんが俺に背中を向けて突然立ち上がる。

身長が160くらいなんだけど、プリッとした大きなお尻と、少し前かがみのせいか、手で押さえている横乳が少し垂れて見えた。

風呂の隅で暗かったので、さすがにアソコまでははっきり見えなかったけど、
「見えてるよ」とか言うと、「見ないで」とつぼみちゃん。

「もう見えてるから仕方ないよw」と俺が言うと、もういいよと諦めたのか、両手を離して湯浴みに手を伸ばす。

するとさっきまで抑えていた巨乳がぶらっと垂れ下がり、張りはあるものの大きなおっぱいが横から見えた。乳首まではっきり見えなかったけど、小さいめだった。

「着ちゃうの?」と俺が言うと、「だって恥ずかしいもん」とつぼみちゃん。

「誰もいないし、大丈夫だよ」とかいろいろ説得?して、とりあえず俺が使っていたタオルで胸とアソコを隠しながら岩場に座り休むつぼみちゃん。(次回へ続く)
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