覗き体験談/幼なじみの長身美人お姉さん

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覗き体験談/幼なじみの長身美人お姉さん

高校生の頃隣に同い年の弟と2つ上の姉兄弟がいた。
幼なじみでよくお互いの家も行き来して遊んでいた。

小学生までは風呂にも入っていた!
姉は内田有紀みたいなすらっとした長身美人。(以下有紀)

後輩の女の子にも人気あるさばさばした性格で男女関係なく仲良くなるが特定の男とつきあうことはなかった。

中高バスケ部でかなり活躍していたが、高校3年になって美大に行くと言い出して予備校に通い出した。有紀兄弟は成績もよかったため俺とは別の高校。

弟君は地方の高専にいって、有紀は母親と二人暮らし。父親は単身赴任だったと思う。

高校入試ではあまりの成績のひどさに、うちの親が有紀に家庭教師を頼んだが、効果なく滑り止めに。

実は有紀のファーストキスは俺。家庭教師の時に「キスしたことある?」みたいな何となく流れでなんとなく。しかしその一度だけ。ずっと好きだったが、相手にされてない感じだった。

高校も違って有紀は受験。弟もいなくなってすっかり疎遠に。家の前で会ったりして話はしていたが、有紀は週半分以上美大受験の予備校に通い始めて、帰りも遅い日が多かった。

7月に地元の花火大会があって俺は友達連中と、女の子らと10人くらいでカラオケいって、飲んで酔っぱらって夜遅く帰ってきた。多分12時くらいだったと思う。

家の近くの公園でコーラ飲んでブランコ座ってぼけっとしてたら、大型バイクが走っていった。

「おお!スティードだかっけえー!」と思ってたら、バイクの来たほうから有紀が歩いてきた。

普段はかないスカートはいて、おしゃれなかっこしてたから、すぐに気づかなかったくらい雰囲気が違ってた。

「あれ有紀姉?」って声かけたら、「びっくりした!たか?」と振り向いた顔みたら、なんかすご色っぽい顔だった(後で思うと)。なんかどきどきしたのを覚えてる。

「お酒のんでんの?早く帰りな」と妙に素っ気なく家に入っていった。その後しばらく何もなかったけど、妙に気になった。

夏休みも有紀は予備校通いで夜も遅く帰ってくることが多く、自分もバイトに精を出していたのであまり顔を合わせることもなかった。

夏休みが終わって、10月くらいに試験休みかなんかで家でごろごろいていたら、バイクの音が聞こえてきた。花火の日のバイクだった。

そのころは有紀は追い込みで学校休んで予備校通っていたと聞いた。バイクは有紀の家の前で止まった。窓からみると二人乗りの後ろから降りたのは有紀姉だった。

男は後から知ったんだけど予備校の30歳くらいの講師だったらしい。有紀姉の学校とは休みが違うので当然、俺のうちも誰もいないと思っているのだろう。

有紀姉は玄関の鍵を開けて男と家に入っていった。
俺は「えっ?」っとすぐに事態が飲み込めなかった。

勝手に有紀姉は男とつきあうなんてないと思っていた。あわよくば受験終わったら告白して・・・なんて考えていたんだが。

俺はパニクりながら、有紀姉の家に向かった。昔から鍵の隠し場所も知っている、勝手口の鍵が物置の鍵置き場に変わらずおいてあった。

音を立てないように勝手口の鍵を開けて台所から勝手に家に入り込んだ(犯罪です)。

有紀姉の部屋は2階で弟の部屋と隣になってる。弟の部屋に忍び込んで様子を探ろうと思っていた。

靴を持って台所から、廊下に出るとお風呂からシャワーの音が聞こえてくる。中から有紀姉の声が聞こえる。

男と一緒にシャワー浴びてる?!しかし顔を合わせるとまずいので、階段を上がり弟君の部屋に忍び込んだ。子供の頃から知ってるので難なく入り込めた。

まもなく階段を笑いながら上がってくる音が、有紀姉の部屋のドアが閉まる音が聞こえた。隣の部屋の窓があく音がした。

「そうだベランダでつながってるから、ベランダに出られれば中が見える」と気づいて音を立てないようにゆっくり鍵をははずして窓を開けてベランダにはいつくばった。レースのカーテンは閉まっていたが、網戸になっていて中の声が聞こえてくる。

心臓が爆発しそうになりながら有紀姉の部屋をのぞいたら・・・・。

ベッドに素っ裸の男が座っていて、その股間に有紀姉が男に頭を押さえられて全裸でひざまついていた。真っ白な背中とお尻が薄暗い部屋にはっきり見えた。

男はちょっと色黒でひげ面でがっしりした体だった。有紀姉はフェラしていた。
「ん!ん」と明らかにくわえながら、頭を動かしている。俺は頭が真っ白になった。

「気持ちいいよ、有紀ふぇらうまくなったよな」男が話しかけると有紀姉は「○○が教えたんじゃない」と男のちん○を握りながら答えている。

「処女だったのに3ヶ月ですごい上達したよな」
「覚えてる?今日は3ヶ月記念日だよ」

「えっ初体験から?おまえが告ってきてから?」「エッチしてからだよ」と有紀姉はふぇらしたり手で握ったりしながら会話している。

男は有紀姉の胸を触ったりしてそのたびに「あん」と有紀姉が声を漏らす。頭の中で計算すると3ヶ月前は・・・花火の日だ!あの日有紀姉は処女を失ったのか!!

あのときの有紀姉はセックスして帰ってきたところだったのか、バイクで送られて!あの色っぽさは!すべてがつながった瞬間だった。

「もうだめだよ今日こそはフェラでいかせようと思ったのに!」男は有紀姉をベットに引き上げてキスしたりおっぱいもんだり、有紀姉のあそこを手で触ったりし始めた。

有紀姉のおっぱいを久しぶりにみた。Dカップはありそう、乳首は小さくてきれいなピンクだ!と俺は興奮していた。

有紀姉は顔を真っ赤にして、「あん、あん」と声を上げている。股間からはクチュクチュと大きな音がしている。「有紀姉すげえぬれてる・・・」(投稿者 たか)
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