Hな体験談/童貞卒業になるはずだった

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Hな体験談/童貞卒業になるはずだった

あれは俺が高校の時…
彼女が俺の誕生日の日に家に呼んでくれた。

家に入ると机の上にケーキが…彼女の手作りだった。

その時家には誰もいなかったが、
そのうち帰ってくると思って手を出さずにしばらくいた。

そしたら彼女、「今日は親が帰って来ないの。」

その瞬間、リビングでもあるにも関わらず、
俺は彼女を押し倒し服を剥ぎ取りその場で愛撫し始めた。

彼女も初めてらしく指を一本挿入するだけでも顔を歪める。

俺は二時間くらいかけて処女膜を拡げ、
彼女ももどこで知ったのかは知らないが
フェラを頑張ってやってくれた。

もちろん初めてなので歯は当たりまくったが…
それでも始めてから二時間後、とうとう挿入する瞬間が訪れた。

「入れるね」と俺。
彼女は顔を赤らめたまま恥かしそうにゆっくりと頷き、

「やさしくしてね?」
可愛すぎて思いっきり抱きしめてキスしまくった。

そして、とうとう挿入するために俺のを彼女のに当てた瞬間!!!
なんと玄関で物音が…彼女はいきなりフリーズしてしまった。

そうなぜか父親が帰ってきたのだ。
それを理解した俺は瞬時にその場に脱ぎ捨てた服を着る。

…が彼女はやはりフリーズしたままで立ち尽くしていた。

彼女の父親がリビングに入った時
俺は服を全て着ていたが彼女は素っ裸。

そして彼女の父親はまず彼女の体を見て
次に俺を見たと思ったらいきなり、
「どういうつもりな?」と言いながら殴りかかってきた。

高校の時の俺は喧嘩三昧だったこともあって
体が反応してカウンターを彼女の父親の顔に
思いっきり食らわしてしまった。

その後、彼女のお母さんが止めに入ってくれて
警察沙汰にもならずに無事すんだ。

その彼女とは結局三年付き合ったが
その日以降父親とは一度も顔を合わすことはなかった。

童貞卒業になるはずだった…最高の誕生日になるはずだったのに…
未だに忘れることのできないSEXです。
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