H体験談/彼女の両足が俺の腰をロックしてる

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H体験談/彼女の両足が俺の腰をロックしてる

もう一年以上前に出会った人の話し。

とあるオフ会で偶然知り合い、意気投合して翌朝からドライブ。
例えるなら、長澤まさみを少し幼くしたような感じのコ。

単純にカワイイなと思った俺は
「君みたいなコはなかなかいないよ」などとほめてみたり。

彼女は笑顔を見せながら、
自分の生い立ちから今までをずっと話してくれた。

『昨日出会ったばかりの男にここまで話してくれるなんて』
単純に感動する俺(笑)

好意が芽生え(勿論下心も)それを伝えた。
「嬉しいよ」彼女はそう言ってまた笑顔を見せた。

ホテルに入ると、「お風呂一緒に入ろ?」と誘われ、
お互い流しっこした後彼女が突然俺の息子を口に含んだ!

笑顔を浮かべながら彼女は「こう見えて上手いんだよ私」
そう言って一生懸命頭を揺らした。

彼女の口撃にもはや昇天寸前の俺。
「で、出そう…」

「いいよっ、顔にかけて…」
『が、顔射だとぉっ?!』

意表を突かれる俺の意志とは裏腹に
大量の精液が彼女の顔を汚していった…

一息入れた後、ベッドへ移動。
一通り愛撫を済ませいざ挿入…

「くうっ」「あんっ」
二人の声が同時に部屋に響いた。

お互いに久しぶりのセックスだから無理もないw

俺はあまりの快感に「めっちゃ気持ちいいよ、ありがとう」
と彼女に言うと

「もっと気持ちよくなってほしいの」
と彼女が突然腰を動かし始めた!

「うわ!おま何、aqwせふじこ(ry」
思わずこっちがイカされそうになっちまうくらい
別次元の快感だった。

おまけに彼女の両足は俺の腰をロックしてるし…

眉間にシワを寄せながら悶える彼女、
「い、イッてもいいよ、んっ、あっ」

そのカワイさに激しく萌えた俺はもう我慢の限界に達した。

彼女の動きに合わせ激しく腰を打ち付ける。
粘膜が絡み合ういやらしい音と二人の荒い息が交錯する。

獣のような声を吐き、二人は同時に絶頂を迎えた。
彼女の膣の律動がくすぐったい…

「イっちゃった…」
荒い呼吸と笑顔を見せる彼女。

俺は愛おしさを感じずにはいられなかった。
外に出る直前、ドアの前で突然振り返り俺に近づく彼女。

「ん…」 長いキス、けどその後に続いた言葉は、
「ごめんね」だった。
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