H体験談/童顔で細身ですが巨乳です 続編

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H体験談/童顔で細身ですが巨乳です 続編

前編は以下のとおり
童顔で細身ですが巨乳です

何とかまた胸をさわりたい気持ちでいっぱいの自分は、また肩こりの話をふってみました。

最近は帰りも遅い日が続いていて、整体にもしばらく行ってないので、疲れているのに肩こりがひどくて寝れなかったり、腰痛や冷え性もあるのでほんとにつらいとのことでした。

当然自分はまたマッサージをしてあげようとしました。

めぐみさんがベットのはしに座り、自分はベットの上に乗って後ろから、どの辺がこっているとか、どこを揉んでほしいか聞きながら肩や背中を揉んでいました。

すぐ目の前にある柔らかそうな膨らみに手を伸ばしたい気持ちをおさえながら、前回と同様にブラの肩ひもやホックの感じだけを楽しんでいました。

ホテルのベットの上で2人きりという状況に、自分はやはり完全に勃起して、ズボンはパンパンにふくれあがっていました。

めぐみさんが横になりたいというので、うつ伏せになってもらい、自分がまたがる感じになりました。

肩だけでなく腰痛もあるという事なので、そのまま腰もマッサージしました。

めぐみさんはすごく気持ちいいようで言葉も少なくなってきました。
だんだん、さりげなくお尻の方にも手を持って行きました。

自然に左手で腰をもみながら、右手はお尻の上に置いてみましたが、何も反応はありませんでした。

そのまま今度は両手をお尻の上に持って行きましたが、何も言われなかったので、お尻のマッサージに切り替えました。

腰痛でお尻をマッサージするのもおかしいのかもしれませんが、肩、背中、腰、お尻と流れできてるので、自然に全身をマッサージしてる感じに伝わったのかもしれません。

黒いフレアのミニスカートのさらっとした感じと、お尻の柔らかさが、10本の指の先から手のひらまで広がり、興奮で頭も体も、もちろん下半身も熱くなってきました。

自分のズボンはさらにパンパンに膨らみ、パンツの中ではあそこがヒクヒクいうくらいでした。

お尻をマッサージしていると、少しスカートが上にあがります。
そこでさりげなくスカートをもう少しだけ上に上げました。

気づいているのか気づいていないのかはわかりませんでしたが、あくまでマッサージを続けている中での動作だったので何も言わなかったのかもしれません。

下着が見えました。
心臓の音が聞こえるくらいにドキドキしていました。

黒いストッキングに包まれた、少し光沢のある水色で、端は少しレースになっていました。

あまりお尻ばかりをやるのも不自然なので、再び背中の方に手を戻すと、今度は足の方のマッサージをお願いされました。

スカートはそのままの状態だったので、まだ少し青い下着が見えています。
足の裏からふくらはぎあたりをマッサージしました。

なめらかですべすべな黒のストッキングの感触が最高でした。
目の前には少し光沢のある水色の下着です。至福の時でした。

太もものほうまで手を伸ばしたかったのですが、びびってそれはできませんでした。なんだかんだで20分以上はやっていたと思います。

めぐみさんも『ありがとー疲れたでしょ』と終わりな雰囲気だったのですが、自分はまだまだこの時間を堪能したかったので、

「全然大丈夫です、仕事で迷惑かけてるしー」みたいな感じでマッサージを続けました。

めぐみさんも、仕事のことは全然大丈夫ってかんじで、ちょっとほめてくれ、『でもマッサージ久々だからほんといやされる』と言ってくれました

自分はつい舞い上がって、自分の方がいやされちゃってますみたいな話をしてしまいました

『めぐみさんはスタイル抜群だし、胸も大きいしそんな人の体を触れるなんてうれしいですよー』 とこんな言葉ですが、できるだけエロさがでないように言いました。

めぐみさんも三十路の人妻にそんなことーみたいな感じで、お世辞でも嬉しい的な答えでした。

頭の中は、めぐみさんのお尻と足と、黒いストッキング越しに見える水色の下着でいっぱいでしたが、なんとか気持ちを落ち着けて話しました。

少しでも長くこの時間を続けたかったので、エロさが出ないように心がけながら、 マッサージを続けました。

その頃にはスカートはかなりまくれあがっていて、下着は丸見えの状態でした。

さすがにその状態は不自然でしたが、頭は正常に働かず、ただただ凝視していました。

するとめぐみさんが、『あ、ごめんお尻でちゃってるね』といいました。
自分もはっとして、『すいません』といい、自分でスカートを戻しました。

気まずくなるかと思いましたが、めぐみさんは、整体のときにはいつもスカートをまくられたり、服をめくったり、下着だけになるときもあるので、そののりであまり気にしていないような感じでした。

自分も調子に乗ってじゃあ見てもいいですねと冗談まじりで言って、スカートをまくりました。

さすがにめぐみさんは、コラーって感じでしたが、自分はスカートをまくってからすぐに足のマッサージを続けたせいか、なんとめぐみさんはスカートを戻す事もせず、そのままの状態でした。

もう興奮して押さえられない自分は、お尻の方に手を伸ばし、黒いストッキングに包まれた水色の下着の上からお尻を揉みました。

完全にマッサージではありません。欲望のままにさすったりもんだりしました。

股の方に手を伸ばし、少し触れた時、めぐみさんが『ありがとーもういいよー』と言いました。

再び自分は我に帰り、マッサージは終わりました。
完全に自分のあそこはパンパンで、我慢汁でパンツは濡れまくっていました。

今度はお返しに自分にマッサージをしてあげると言われましたが、自分はあまり肩こりとかはないので、大丈夫ですと言いました。

もうマッサージは終わってしまったので、正直すぐに部屋に戻ってオナニーしたい気持ちでした。

めぐみさんはなんか申し訳ないなーって感じだったので、じゃあお礼にもう一回スカートまくっていいですか? と聞きました。

今思えばなんでそこまで言ってしまったのかわかりませんが、なんか言っても大丈夫な空気だったのかもしれません。

でもめぐみさんは当たり前ですが、何言ってんのよーって感じで笑ってました。

『私のパンツなんか見てうれしいの?』って感じだったので、
憧れてるとか、魅力的だし、みたいな感じで言いました。

でもだめそうな雰囲気だったので、胸の方に話を持って行き、胸をまた持ち上げたいと言いました。

揉みたいとか、見たいではなく、持ち上げたいという言葉を使えば何とかなる気がしたので(笑)

めぐみさんは、持ち上げるという言葉を使っても、さすがに自分に下心があるのはみえみえだったようで、ちょっとあきれた感じでしたが、

『まあそんな風に思ってもらえるのは、女としてはうれしいことよねー』 みたいな感じでした

お礼ってことでお願いしますと、続けて頼みました。
するとめぐみさんは、まあいいよーって感じになりました。

再びベッドの上にのり、後ろに回り、両手で持ち上げました。 (次回へ続く)
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