H体験談/童顔で細身ですが巨乳です 続続編

ここは「H体験談/童顔で細身ですが巨乳です 続続編」のページです

H体験談/童顔で細身ですが巨乳です 続続編

前編は以下のとおり
童顔で細身ですが巨乳です
童顔で細身ですが巨乳です 続編

前回と同様に、一瞬で柔らかさ、重み、手に余る大きさ、ニットの感触、ブラのデザインの感触が伝わってきました。

もう下心もバレてると思ったので、思い切って揉みました。
めぐみさんは何も言いません。

持ち上げたりもんだり、もう自由に楽しみました。

『やっぱ重いですねー』って感じでまたエロい事は言わないように、それでも持ち上げたりもみしだいたりしていました。やっぱり揉んでいると、生で触りたくなるのが男です。

『ブラも水色なんですかー?』とたずね、めぐみさんも普通にそうだと答えました。

確認したい、とか訳のわからない事をいって、ニットをまくろうとしました。
『ちょっとーやりすぎ』と手でとめようとされましたが、そんなに力はこもっていません。思い切ってニットを強引にまくりました。

同じ水色のスリップと、その下に水色のブラがあらわになりました。
ものすごい谷間です。ほんとグラビアアイドルと同じです。

自分は今まで女性経験は2人しかいないし、胸はAカップとCカップだったので、めぐみさんの胸は別世界でした。

服をまくってスリップのようなキャミソールもまくり、水色のレースっぽい感じのブラの上から両手でもちあげました。もうめぐみさんも抵抗はありませんでした。

持ち上げるとさらに谷間はすごい事になっていました。もちあげ、もみしだき、おろしてはまたもちあげ、もみしだき、繰り返しました。

服の上からさわるより柔らかく、ブラの感触もたまりません。視覚的にも夢のような光景にもうイッテしまうんではないかというくらい、あそこはパンパンでした。

もう完全に遠慮はなくなっていました。めぐみさんは、ちょっとはずかしいんですけどーって感じで言っていましたが、止めたり嫌がるそぶりはありませんでした。

自分は、すごいですとか、憧れてたんです、を繰り返すばかりでした。

ブラをとってしまいたかったのですが、やりすぎるとこの時間が終わってしまう気がして、そのままひたすらブラの上から揉んでいました。

めぐみさんは、今日だけ特別だからねーって感じでした。

そのままエッチにもっていけばよかったのかもしれませんが、ほんとに女性経験の少ない自分は先に進む事はできず、また巨乳好きで憧れていたところもあって、とにかく揉み続ける事しかできませんでした。

中学生くらいのときから夢見ていた巨乳です。
水色のブラの上からもみしだくいながら、指で乳首をこすったり挟んだりしました。

するちめぐみさんは、あっ、と少し感じた声を出し、『もう終わりー』っと立ち上がってしまいました。

まくれていた服ももどし、ちょっと気まずい空気になるかなと思いましたが、めぐみさんは笑いながら、『どうだった?(笑)』なんて言ってくれました。

自分はめぐみさんに憧れていた事、ずっと胸が気になっていた事、昔から大きい胸にあこがれていたけど触った事はなく、今までの彼女はみんな胸が小さかった事、何かを話し、感動したと言いました。

めぐみさんはまんざらでもない様子でした。

自分はズボンをさして、『こんなになってますからね(笑)』と冗談ぽく言いました。若いねーって感じでめぐみさんは笑っています。

自分も笑いながら、なんとかならないですかねーっともじもじしてみせました。
するとめぐみさんから、夢のような一言が。

『出さないときつい?』自分はきついで、お願いできませんかと続けました。めぐみさんは困った感じでしたが、出すのを手伝うだけならとオッケーしてくれました。

自分はすぐにズボンを脱ぎ、トランクスになりました。
ありえないくらいテントを張っています。我慢汁のシミもすごかったです。

めぐみさんは自分のとなりにきてベッドの横にすわり、右手でトランクスの上からそーっとさわりました。

一瞬で快感が全身に走り、ビクッとすると、笑顔で自分の顔を見ました。
そのままやさしくさすってくれています。まだにぎってはくれません。

めぐみさんは何も言いませんでしたが、ちょっとさっきまでとは違うエッチな表情でした。めぐみさんはなれた手つきで、トランクスの上からこすりはじめました。

顔を見つめられ、恥ずかしさと気持ちよさで気を失いそうでした。
されるがままです。完全に動けませんでした。

しばらくトランクスの上からいじられたあと、脱いでといわれました。
自分でトランクスをおろしました。

部屋も明るかったし、あそこに自信のない自分はほんとにはずかしかったですが、すぐに脱ぎました。

めぐみさんはちょっとあそこに目をやり確認すると、ふたたび手にとって、やさしくしぎててくれました。気を抜くと今にもいってしまいそうです。

手でするのにすごいなれている感じでした。
いろんな動きをして、あそこに手が絡み付きます。

我慢汁もだらだらでていて、たまにくちゃくちゃ音もします。めぐみさんは自分の顔をみたり、あそこの様子をみたりしながら、手でし続けてくれました。

「絶対ないしょだからね」っと言って、顔をあそこに近づけました。自分が「はい、絶対内緒にします」と言いましたが、言い終わらないうちに口にふくんでくれました。

一瞬口に含んで、すぐに口から出し、笑顔でこっちをみて、ふたたび手でこすり続けました。自分もちょっと笑いながら、今のやばいですと言うと、再び口に含んでくれました。

今までの彼女のフェラとは全然違います。
口の中どうなっているの?って感じで下があそこ全体にからまります。

ずずずっっと吸い上げられたり、手でしごきながら先の方や玉の方を舐められたり、いろいろな方法で加えてくれました。

さすがにいきそうになり、出そうですと言いました。すると口から離し、手でしごきながら、「手で出す?口で出す?」と聞かれました。

自分は『胸でってできますか?』と聞きました。
めぐみさんは手でしごきながら笑顔で、いいよと言ってくれました。

いったん手を話、カーディガンとニットを脱ぎました。
再びあの谷間が見えました。

スリップのようなキャミもぬいで、水色のレースのブラだけになりました。(次回へ続く)
関連記事

不倫相手募集~無料掲示板~


コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する