覗き体験談/いとこの姉ちゃんの裸

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覗き体験談/いとこの姉ちゃんの裸

俺が中2の時のお盆に親戚一家が泊まりに来た。(我が家は本家だったので)

叔父さん夫婦といとこが毎年泊まっていくんだけど、その当時25ぐらいだった和美(仮名)姉ちゃんが結構な美人さんで大好きだったんだよな。

んで当然覗いたりしたくなるんだけど、風呂とかは絶対に無理なんでいつもTシャツの上からの胸のふくらみとかだけでハァハァしてました。

で、その夜に俺の部屋の隣の(ウチの)姉ちゃんの部屋から大きな笑い声が聞こえて、

(ああ、和美姉ちゃん今姉ちゃんの部屋にいるんか。)とか思って最初は何も気にしなくてそのまま部屋で過ごしてた。

で、しばらくしても話し声とか笑い声が聞こえてくるんでさすがに隣の部屋が気になって来た。

でも、堂々と入っていくわけにもいかないし、とか思ってあきらめてた。

そうしてるうちに(待てよ?)と思って布団干しのバルコニーがあったのを思い出した。

もちろん普段姉ちゃんの部屋とか覗こうとか思ったことも無いから、そんな意味では存在をすっかり忘れてた。

すると途端に心臓がドキドキしてきてゆっくり窓に近づいて、そっとバルコニーに出た。

ゆっくり姉ちゃんの部屋の窓に近づいたらラッキーな事にレースのカーテンしか引いてなくて、カーテン越しに部屋の中がはっきり見えた。

で、部屋の中を覗いた瞬間思わず驚きのあまり声が出そうになった。

まず和美姉ちゃんとウチの姉ちゃんが短パンとブラだけになって、姉ちゃんはベッドに、和美姉ちゃんは勉強机のいすに腰掛けて笑いながら話してた。

上半身が下着なのは部屋が暑かったからかな、と思う。
(姉ちゃんの部屋はクーラーが無かった。)

姉ちゃんは白の、和美姉ちゃんは薄い青いブラをしてて二人とも白い肌に下着姿ってのがいやらしくてあっという間にカチカチに勃起したw

それだけ見てもう心臓バクバク状態で、もう爆発しそうに興奮してた。

で、ゆっくり音が出ないようにそっと自分の短パンの上からチン○揉んでたらさらに驚きが。

何と、姉ちゃんが両手を後ろに回してぷちんとブラをいきなり外した。

いきなりポロンと両方のオッパイが飛び出して、その瞬間実の姉と言うことを忘れて思わず射精しそうになったw (余談だけど、姉ちゃんその時高1)

何とかこらえて(あー和美姉ちゃんのも見たい!)と思ってたらついにその瞬間がw

和美姉ちゃんも両手を背中に回して、オッパイがポロンと。
でも角度的に後ろからしか見えないw

二人のオッパイが本当に手が届くぐらい近くにあるのに、肝心の和美姉ちゃんのオッパイが見えないw

何とかこらえてたけど、もうチン○は爆発直前で必死にこらえてた。

すると願いが届いたのかw和美姉ちゃんがウチの姉ちゃんに近寄って何やらブラの話か何かしてる。

その時についに、和美姉ちゃんの両方のオッパイが一瞬見えた。

そこで思いっきり出そうとしたら、上手くタイミングが合わなくてまた和美姉ちゃんが見えなくなった。

でももうイキそうw 必死でこらえたけど、最後はずっと正面にいた姉ちゃんのオッパイで思いっきり発射しましたw

あまりにも気持ちよくて、自分の短パンに小尿かと思うくらい発射したんだけど、まだ見つかる様子も無く、もうしばらく覗いて目に焼き付けてそっとその場を離れました。
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