H体験談/卑猥なことを言わせる

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H体験談/卑猥なことを言わせる

俺はN県のある町で工員をしている、溶接工だ。

俺は13,4年前、細身で乳はなく髪の毛茶髪の、MAXのナナ見たいなコンビニのレジの娘と出会った。

本屋で偶然に会い、むこうがレジでお金を忘れていて、「もういいです」と言って恥ずかしいそうに店を出て本屋の前に止めてあったチャリに乗って帰ろうとした時、声を掛けた。

「お金、忘れたんやったらよかったら貸すで、今度、返してくれたらええから」
と言った。

向こうは「ありがとう、かめへんの、そしたら借りとくわ」と女は言った。

そして、お互いの携帯番号を交換した。そのときはこの娘をどうしようとか下心はなかった。それにどうせ俺なんか相手にしてくれねえだろうと思っていた。

そして、三日後、彼女から連絡してきた。

俺は残業を終えたPM7時に会社を出て、当時乗っていたソアラに乗り込み、彼女の指定したYK駅に向かい駅前で彼女と話した。

彼女は、ジーパンにノースリの沢尻エリカのようなかっこをして、立ってた。
俺は上下とも作業着で当時流行っていたTRFの曲を欠けながら車から降りた。

そして、立ち話をしていたら彼女が「お腹すいてんけどなんか食べいこ、」

俺は「あの俺給料前やから7,8千円しかないしミスタードーナツかマクドでええか」と言うと

彼女は「これだけあったら上等やん、いこ」と車の助手席にバッグをぶらぶらさせながら、乗り込んできた。

車の中でお互い自己紹介をした。
彼女はY香、俺はK太、彼女は23歳、俺は25だった。

車の中でY香は「ええ車乗ってるやん、こんな、車乗ってるのになんでお金、持ってないんよ。ほんまはもってるんやろ」

俺はこいつ、やばいんじゃない、と俺、こいつの連れとかになんかされるんと違うとか少しびびり、どうしようと思った。

やがてK市内のマクドに二人で降りた。

そして、店に入り、Y香「あんた、いつもうちの店に来てるよな、いつもサンデーとチャンピオン、とたまに車の本、買ってるよな」

K太「サンデーは昔から読んでる、俺もかわいい娘だなと思ってた。それに知らない顔じゃないし、困ってそうやったから」

Y香「あんたね、人よさそうだけど、あたしだからいいけど、だまされたかも知れへんし、むやみに人にお金貸したらあかんで、それになんかスケベ心あると思われるで」

という具合にK太「そんな、ことは思ってない、女の子とか苦手やし、でも、あなたのような人とこうしてるだけで十分です。これ以上何も望みません」と言うと

Y香「うまいなー、ほんま、まじ、おもしろーい」とか言い出し、その後一時間くらいお互いの高校時代や趣味、友達関係、親のこといろいろと話した。

そして、その日、家に帰り、こんないい気分は2年ぶりかと思い、風呂に入りテレビのスポーツニュースを見ていたら携帯がなった。

Y香からだった。Y香はこんどの土曜日、どこか行こう、というお誘いだった。

Y香は中学時代から一応ヤンキーぽくなり、高校時代はヤンキーグループにいたが、パシリみたいにされお金をよくとられたらしい。

そして高校を中退し工場に勤めたりした。その時に知り合った男んが迫ってきてお金までとろうとしたので辞めたと言ってた。

そして、去年からコンビ二でレジのバイトをしていた。
親からはきちんとしたとこに勤めろと言われているらしい

そして、土曜日、俺はそれなりのかっこうをしてY香の家の近くまでいった。
Y香は20代の女の子らしいかっこをしていた。

そして二人でO港まで行った。

そして、いろいろと話をし、夕方にY香が手を握り、「あんたのこと好きや、なあこういうたら次、どこ行くかわかるやろ」と言ってきたので

Kインターで降り車をラブホの駐車場へ入れた。
そして、部屋に入り、キスをした。

Y香「恥ずかしいからむこうむいて、あんただけに見せるねんで、うちのこと捨てんといてや」とえらいこいつしおらしいなと思った。

俺はY香を抱きしめキスをして首筋や胸を愛撫してパンティ腰にあそこをさわった。
そして乳首を舌でころがした。

Y香はあーんとかいやーんとか何度も好きとか言った。
そしてあそこに侵入した。

Y香は痛がったが俺は無理に入れた。そして風呂場でY香の体に石鹸をつけあそこやおっぱいを荒いキスをしあそこを舐めた。

俺が興奮してチ○コをY香の口に入れようとした時、

Y香は「おしっこでるよなとこイヤ」と言ったが、
俺は「しゃぶれよこらー」とどSみたいに入れた。

K太「歯、たてるなよ。あー、俺が今度は舐めたろ」といいY香のあそこや尻の穴まで舐めた。

Y香「こんなとこ舐めんといてあー、いやーん、あー恥ずかしい。」

K太「チ○コを入れてくださいと言えよ。」と乳首を指でつまみながら耳やほっぺに舌をはわせ、抱いた。

そしてK太「俺らの親もうちの姉もみんなしてるんや。俺らだけやない」

Y香「あんた、すけべやな変態かと思った。これだけのことしたんやから、責任とってもらうで」と言われ、二人でラブホを出た。

その後Y香とますます仲良くなり、Y香とセックスをしながら、も普通の恋人同士のようになり、y香にむりやり毎月3万ずつ貯金させられた。

デートの時の飯代はY香が出してくれた。
SEXする時はお互いの親がいないときにどちらかの家でやりまくった。

一度だけ俺の家でTシャツにパンツ一枚で、Y香が冷蔵庫に飲み物をとりに行った時、うちの姉にみつかったけど姉は何もいわなかった。

そして俺の家の田植えや稲刈りの手伝いもY香はしてくれた。

そして、1997年の7月、W県の夜の海で俺は結婚を申し込んだ。
Y香は泣いていた。

そしてお互いの両親や親戚やY香の妹さんも納得してくれ、俺達は結婚した。

Y香は胸は貧乳だけどそれなりに楽しめる。俺はY香に隠れたまに巨乳風俗に行ってる。

エロDVDはY香が怒るし、Y香「こんなもん見るのは浮気といっしよや」とも言う。

はじめはハイツに住んでいたが、俺の親が援助してくれ4年前からN県K町の一戸建てに住んでいる。子供も二人できた。

結婚してからもセックスはしている(当然やろ)。

ただY香は声がでかいので、子供らが起きてこないかどうかといつも思う。

子供らが寝てるとき、風呂場でよくSEXをする、キスをして胸を揉み、乳を吸い、乳首に軽く歯を立てたりあそこをねぶり、卑猥なことを言わせる

K太「チ○コをY香のHなオ○ンコに入れて、と言え」
Y香「y香のオ○ンコにK太のチ○コを刺してください」

Y香「K太のチ○コが気持ちいい」
Y香「イヤーン、いきそう、もうだめー」
Y香「Y香のHなお尻をたたいてー、キスしてー」

K太「お前のすけべな尻をたたくぞ、このすけべ女、ケツの穴にいれるぞ」
Y香「そこは痛いからイヤ、いたーい、あーん、他のことならします。」

そしたら「俺のけつの穴舐めろ」そう言うと、Y香は舐めた。たまにY香は子供らを自分の実家に泊まらせる、その夜は寝かしてくれない。

長文、お付き合いくださりありがとうございます。
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